「透明ディスプレイ」チュートリアル

もはや高度すぎて何が何だか分からないところまで進化している透明ディスプレイですが、自分も撮ってみてなかなかうまく行かなかったという人向けの分かりやすいチュートリアル。
いわゆるズルをしない透明ディスプレイ(最終的な写真をレタッチしない)のやり方で、ディスプレイに映す「向こう側」画像の色合わせなどについても触れているものの、一番の鉄則は「とにかくカメラを動かすな!」。
あまりにもすごいのでつい載せてしまいましたが上の写真は(もちろん)チュートリアル素材ではなく、"dwuziu"氏による"Dzid behind the screen"。完璧すぎる位置合わせに「猫は剥製か?」というコメントが相次ぎましたが、秘密は「2時間の忍耐と200枚の撮影」とのこと。






























