扉にビアサーバが作りつけになった冷蔵庫。専用の冷蔵ビアサーバ不要、開けてビールを取り出して注ぐより電気代がお得、 などなど。英国の家電メーカーServisとドイツビールのヴァルシュタイナー共同開発。

ビールでなくても扉にドリンクサーバが付いている冷蔵庫は(効率性からして)すばらしいアイデアだと思うのですが、そもそも5リットルや数ガロンのミニケグが一般的でない日本では買っても使えないのが残念です。日本のビール消費量を支えている方にはインターネット接続のLinuxビアサーバKegBotもおすすめ。


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