CUBE WORLDも分解レビュー

めでたく日本版も発売されたつながる棒人間ワールドことCUBE WORLDですが、デジタル玩具の例に漏れず分解レポートが公開されています。
リンク先Rainy Day Magazineではばらし方の注意と写真多数。細かいパーツの分析はこれから。

こちらが棒人間エンジンを収めているらしいパーツ。手元のキューブをひとつ分解してみようという方は参考にどうぞ。もしかしたら全種類が同じROMを使っているかもしれないし、研究が進めばパターンをデータとして吸い出したり編集できるようになるかもしれません。ずっと見ていられるように自動電源OFFを無効にするくらいならできるかも。

日本では「20代~30代の流行に敏感な若者に向けた新しいエンターテインメントの提案 」(バンダイ)としてモノトーンのインテリア(?)扱いで売られているようですが、メーカーRadicaの公式サイトはフラッシュ多用でお薦めです。
[via MAKE:Blog]































