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球体プラネタリウムScience on a Sphere

Ittousai , @Ittousai_ej
2006年6月13日, 午後05:00
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NASAのゴダード宇宙飛行センターが開発した球体投影ディスプレイ"Science of a Sphere"。天井から吊した直径1.8mのファイバーグラス球に4台のコンピュータ制御プロジェクタで太陽や惑星のデータを投影するもの。各地の博物館やプラネタリウムにて稼働中。(NYTimesの広告つき動画・NOAAの高画質動画)。




設置作業。




教育用途なので出前もします。

ぜひ一家に一台設置してGoogle Earth用ディスプレイやスターウォーズ「オルデラーン爆破できるかな」ゲームに使いたいところですが、一台の費用は約2000万円。セガはホームスターの次の展開としてこれの廉価版を開発してはどうでしょうか。

[via slashdot]


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