帰ってきた電子「水滴の拷問」マシン

使い方はターゲットの側に隠すだけ。鳴るタイミングが数分に一度だけ、しかもすぐに途切れてしまうためどこで何が鳴っているのか分からず、うまい場所に隠せば気になって仕事どころではなくなります。
今回のモデルは電池にCR2032を使って薄型・小型化したほか、マグネット付きで思いもよらない場所にも設置可能。引き出しやデスクの裏はもちろん、電話やPCのなかに隠したり、囮を含めて複数設置したりetc。またビープ音の高さも設定できるようになりました。電池寿命は3~4週間。
価格はひとつ$9.99。あらゆるいたずらアイテムにいえることですが、冗談で済む時と相手を選んで使いましょう。食べ物のなかに隠すのは禁じ手です。














Reader Comments (Page 1 of 1)
CDS @ Dec 1st 2006 12:19AM
私の出所不明で曖昧な伝聞による記憶では"一定時間ごとに水滴を落とすと*そのことしか考えられなくなり*"ではなく、水滴により入眠が阻害される結果発狂に至るだったような気がします。あと滴下pointは眉間だったような。