SpursEngine搭載カード WinFast PxVC1100 は11月14日発売

PxVC1100の製品仕様はPCIe x1接続、128MB XDRメモリ、1スロット型ファン搭載。専用ロープロファイルブラケットと補助電源ケーブルが付属します。ソフトウェアはコーレルのDVD Movie Writer 5およびWinDVD 8を同梱。価格はオープン・予想約29800円前後。11月2日~3日に秋葉原のダイビル2階で開催されるDIY PC Expo 2008 AutumnのLeadtekブースでは「トランスコードこんなに速い!CPU負荷こんなに低い!」というデモが観られる予定です。
































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fura @ Oct 30th 2008 6:10AM
SPEはソフトで動いてるからソフトエンコード?
CPU以外だからハードウェアエンコード?
hogehoge @ Nov 3rd 2008 1:48AM
SPEチップが4つ乗ってる。
エンコはSPEじゃないH.264かMPEG2のチップを使ったハードエンコ
(故にH.264のリアルタイムエンコが可能)
詳細はここ見れ。
http://dynabook.com/pc/dyna_sp/spurs/story2.htm
ソフトエンコしたきゃSPEで並列にやってもいいと思うが。
sinn @ Nov 5th 2008 9:18PM
ハードウェアコーデックブロックは4つ
MPEG-2の圧縮と解凍
H.264の圧縮と解凍
が其々同時に可能
SPEは4つ使えるがソフトが(書け)無ければ使えない。
周波数は1.8GHz で合計4個なので7.2GHz使える。
超解像やリスケール(リサイズ)やフィルターを
SPEで行なうとCPU負荷は大幅に低減される。
消費電力は約10WでSPEを酷使しなければ数ワットとのこと