pureSilicon、世界初の1TB 2.5インチ SSDを発表
プレスリリースによれば、転送速度はSATA II 規格の上限 300MB/sに「迫る」数値。サステインリード 240MB/s、ライト 215MB/s、ランダムアクセスはリード 50000 IOPS (4K) / ライト 10000 IOPS (4K)。基本的には省スペース・高性能・低消費電力が重視されるサーバ向けの製品です。出荷は2009年Q3とかなり先の「まっさきに発表だけしてみました」。価格は当然ながらTBA、後ほど発表します。
































Reader Comments (Page 1 of 1)
Unknown @ Jan 10th 2009 4:02PM
いまやS-ATAが標準になってATAが消えましたけど
そのうちディスクといえばシリコンって時代になるのかも。
いや、HDDって五月蝿くてありえない、とかいう時代は
意外ともう直ぐかも。
物理ディスクの高密度化に頼るより集積回路として密度を上げるほうが
そのうち効率がよくなってくるんじゃないでしょうか?
はんだ @ Jan 10th 2009 8:48PM
まだまだ一般人にSSDって浸透してないんだよね。
メモリーカードやUSBメモリーと異なり、PCに入れ替え・増設の作業域だからね。
まだまだ時間掛かるよ。
Known @ Jan 10th 2009 9:36PM
次世代ゲーム機が64GB程度のSSDを標準搭載して一気に価格破壊&PCへの標準搭載が進むと予想。
senjo @ Jan 13th 2009 7:46AM
仮定の話に導かれた更なる仮定の結論。
moji @ Jan 11th 2009 8:29PM
ひとまず現在の値段じゃとても一般人には無理
いまのHDDだと1T8000円だからなぁ、
SSDの1Tが2~3万くらいなら考えるかなぁ