動画:iPhoneをぐるぐる回すレコードプレーヤアプリ

iPhoneにレコードのジャケットが映っています。さて、この後どうなるでしょうか。画面をタッチして演奏、操作によってスクラッチ音などを出す......というのが普通の考え方でしょう。実際にそういうアプリもあります。しかしTheo Watsonさんが考えたのは、iPhone本体のほうを回転させてレコードを演奏するという方法。詳しくは続きの動画でどうぞ。逆転の発想とはこのことですが、その評価は皆様に委ねます。
作者のコメントによれば、この行き場のないアプリケーションはAR DJにインスパイアされて作られたとのこと。次に目指すステップはもちろんスクラッチ対応。俺達のエクストリームDJの世界はまだ始まったばかりです。
[Via Make]



























Reader Comments (Page 1 of 1)
higaki @ May 10th 2009 9:56AM
どう見ても映ってるのはジャケットじゃなくてレーベル (ラベル) ですよね。