動画:マスター・スレーブ式ロボット操作スーツの自作
ロボットを自由に操作したいというロボット愛好家の夢が、各社から販売される無数のロボットキットで満たされた今、彼らの次なる願いはロボットとの一体化です。写真は近藤科学の二足歩行ロボット KHR-1HV と、ロボット製作者のrodmanLT氏によるツーショット。eBayで買い集めた沢山のポテンショメータを使って、rodmanLT氏の動きを認識、そのとおりにロボットが動きます。現在は両肩、両肘、両手首の6自由度が操作可能。コントローラーにはAVR mega8を利用しています。今後の目標はもちろん全身スーツ。続きにはなんだかすごく楽しそうな動画を掲載。ロボットに踊らされているような気がしないでもありません。

































Reader Comments (Page 1 of 1)
の @ Sep 14th 2009 10:08AM
それにしてもティガーのジャンプ力には目を見張るものがあります
mmsshhrr @ Sep 14th 2009 8:44PM
古きはダイモス、新しいので言えばGガンダムですね。
Qozy @ Sep 15th 2009 8:44AM
たまにはジャンボーグ9の事も思い出してあげてください・・・
そう言えば、以前ROBO-ONEに出場されたマジンガアも、似たようなマスタースレーブ方式でしたね。
ttp://www.robo-one.com/technical_conference/4th_pdf/07_majingaa.pdf
haru @ Sep 24th 2009 12:16AM
バイラテラル角3.5でお願いします。