動画:樹高100メートルのセコイアをマルチカメラ撮影
ナショナル・ジオグラフィック誌のカメラマン Michael Nichols氏たちがカリフォルニアの森を歩き、樹高100メートル近いセコイアの樹の全長写真を撮影しました。撮影に利用したのは三台のカメラ、カメラを動かすロボット・ドリー、そしてジャイロスコープ。しかしなによりも忍耐が必要だったとのことです。この大樹との出会いを含めてNichols氏たちの旅程は全長2900kmにおよび、一年以上も森の中をほとんど歩き通しだったことになります。履き潰した靴は三足。樹の写真、作業風景をまとめた動画は続きに掲載。大きな写真はRead先へ。詳細はナショナル・ジオグラフィック誌日本版10月号にも掲載されています。
[Via Hack A Day]






















