動画:Skypeタイプライター Stype
Stypeはバウハウス大学のDaniel Huhndtさんによる作品。手元のタイプライターでガチャガチャと入力すると、離れたところにあるタイプライターがガチャガチャと出力します。台座にはArduino MegaやMac miniなどが埋め込まれており、タイプライターの入力を電子的に変換して送信する仕組み。タイプライター間の通信にわざわざSkypeを利用しているのが、面白みでもあり、不思議な点でもあります。動作音が楽しい動画は続きに掲載。リンク先では写真とともに、さらに詳細な構造がスライド形式で紹介されていますが、残念ながらドイツ語です。
[Thanks, Max]






















