動画:火炎放射器 対 消火器

ドイツのロックバンド Dancing Pigeonsによる「Ritalin」という曲のミュージックビデオから。監督はTomas Mankovsky。カメラにはハイスピード撮影ならお得意のVision Research社 Phantomを利用しています。監督いわく、1000fpsという高速度なのに夜の撮影にしたかったので光量の確保が難しかったうえ、当然ながら火は猛烈に明るく、露出に苦労したとのこと。その出来栄えは続きに掲載した動画で確認を。ちなみに火炎放射器は当初利用したものが2~3メートルしか火を噴かなかったので、スタッフが一から10-15m放射するものを組み上げたそうです。
Pocket-lint
Vimeo (Blink)
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