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細くなった「iPad 5対応ケース」(自称)、香港で販売中

Ittousai, @Ittousai_ej
2013年4月17日, 午前08:40 in Apple
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次の iPad は iPad mini に似て細くなるらしい、とのうわさや真偽不明の「流出パーツ写真」に続いて、今度は恒例の「未発表製品対応ケース」が現れました。写真は香港で、「iPad 5ケース」として販売されていたもの。下のグレーが現行サイズの iPad用、重ねたブルーが「iPad 5(仮)用」です。



ギャラリーの写真のとおり、この自称「iPad 5ケース」は現行 iPad用と高さはほぼ変わらないまま、幅がはっきりと狭くなっています。先日出回った「フロントパネル部品の流出画像」(未確認) でも画面左右の余白部分は狭く、画面自体のサイズは変えないまま狭額化することを示していました。また側面も iPad mini に近く直線的になるようです。

これまでの自称リークがニセモノで、業者がそれを信じて先走ってしまった、ということももちろんありえます。しかしここ最近のアップル製品では、形状が大きく変わる iPod でも画面比率ごと変わった iPhone 5 でも、正式発表より前に流出したケースが結局は正しかった例が続いています。

香港でこのケースを入手した Engadget 編集者がその場で販売スタッフに尋ねたところでは、流出したモールド(型)をもとに製造したものである、とのこと。アップルが発表していない以上、正式に確認はしようがありませんが、ここしばらく複数世代対応品も多かった iPad ケースはひさびさに最新世代専用になりそうです。




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