Sponsored Contents

Appleの最新記事

Image credit:
Save

アップルストア表参道が6月13日オープン、先着5000名に限定Tシャツ配布。先行発表会レポート

Ayako Nakamura
2014年6月12日, 午後03:25 in Apple
301シェア
0
301
0

連載

注目記事

折りたたみスマホ Galaxy Fold レビュー。ガチ勢専用の高コスト可変機
12

折りたたみスマホ Galaxy Fold レビュー。ガチ勢専用の高コスト可変機

Ittousai, 10月11日
View

アップルは、明日6月13日に開店する アップルストア表参道でプレス向けの発表会を開催しました。アップルストア表参道の独自の取り組みや店内の様子、限定アクセサリ、明日のオープンを記念して配布される5000着限定Tシャツなどを紹介します。

Gallery: Apple Store Omotesando | 39 Photos

39

表参道ストアの取り組みと店内


アップルストア表参道は地上1階、地下1階の2フロア構成。日本初の試みが多くあり、無料サービス向けのエリアは日本最大規模。

例えば、地下階の360度ジーニアスバーは国内初。担当者(ジーニアス)と来店者が横並びになり相談可能。また、日本で初めて提供されるプロラボでApertureやFinal Cutなどのプロ向けアプリケーションの無料講座を受講できます。



建築的な特徴は、アップルストアではおなじみの全面ガラス張り構造。国内のアップルストアでは最大サイズのガラスパネルを使用し、店舗へ入っても表参道を歩いているような一体感が出るよう配慮しています。また、地上階から地下階に続くガラスとスチールの螺旋階段は、世界中のアップルストアでも初のデザインを採用。

スタッフは長年アップルストアで経験を積んだメンバーも在籍。11年前のアップルストア銀座オープン時からの担当者もおり、無料ワークショップ・パーソナルセットアップ・ジーニアスバーの技術サポートやアドバイスなどを11ヶ国語で提供します。


店内にはインターネットに接続した合計230台のMac、iPad、iPhone、iPodを用意。来店者は手にとって動作を確認できます。地下階では表参道ストア限定アクセサリーも販売します。

表参道限定アクセサリー


地下階のアクセサリーエリアでは、表参道限定のスピーカー、モバイルバッテリー、iPhoneケースを販売しています。

本体裏側に白い灯籠がプリントされたBeats by Dr. Dreスピーカーは、ブラック1色展開。



モバイルバッテリーのmophie juice pack powerstation miniは、5色展開。本体前面の「OMOTESANDO TOKYO」プリントが目印です。



iPhone 5s / c 対応ケースAir Jacketは、切子風の柄がプリントされています。モバイルバッテリーと同じ5色展開。

オープン限定Tシャツ


オープンを記念して、明日6月13日先着5000名に限定Tシャツを配布します。

Tシャツが入った白い箱は1枚の大きな紙でできています。広げるとグリーンの木の葉とホワイトのアップルマークが目に鮮やか。Tシャツは1枚入りでカラーはブラック。こちらにはグリーンの木の葉でできたアップルマークが1つ中央にプリントされています。

アップルストア表参道は明日6月13日午前10時オープン。地下鉄各線表参道駅A2出口すぐの立地でロケーションも良く、独創的な建物を楽しむ人や限定アクセサリを求める人など、様々な人とニーズに対応したストアになりそうです。




「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



広告掲載についてのお問い合わせはad-sales@oath.com までお知らせください。各種データなどはこちらのメディアガイドをあわせてご覧ください。

301シェア
0
301
0

Sponsored Contents