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写真:『祭 with Android』六本木ヒルズで21日まで開催。無料フードや太鼓ゲームで祭り感プラス

Takahiro Koguchi, @TKoguchi787
2015年6月16日, 午後11:58 in Android
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Google日本法人も入居する東京・六本木ヒルズで、Androidの世界を体験できる『祭 with Android』が6月16日〜21日の6日間にわたり開催されます。

会場では、Androidスマートフォン2台をバチとして太鼓を叩いて遊ぶ音ゲー「Android Taico」や、Androidスマートフォンをコントローラとして使うUFOキャッチャー、たこ焼き、わた飴、お面ゲームなどが無料で提供され、お祭り気分を味わえます。写真レポートをお届けします。

Gallery: グーグル 祭 with Android | 20 Photos

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会場に入りまず目に飛び込んできたのは、横一列に並ぶ『Android Taico』です。Androidスマートフォン2台をバチにして、太鼓を叩くリズムゲーム。太鼓の達人のように、音楽に合わせて落ちてくるアイコンをタイミングよく叩きます。成績優秀者にはNexus 9がプレゼントされるキャンペーンも実施されます。


Androidスマートフォン2台がバチのかわりに。


落ちてくるアイコンに合わせてスマートフォンを振り太鼓を叩きます。


タイミング良く叩くと、会場の1000個以上のLEDが花火を彩る仕掛けも。



無料でプレイできるUFOキャッチャーも目玉です。Androidスマートフォンをコントローラーにして操作します。景品はGoogle特製のクッションなど。なお会場のUFOキャッチャーはクレーンのヒンジが硬いのか、街中のゲームセンターよりも難易度が低いように感じ、会場では何人ものお客さんが続けざまに景品をゲットしていました。


Google+のクッションをゲット!


さまざまなAndroidお面もゲット可能。



また、会場ではフードやドリンクを無料で提供しています。メニューはたこ焼きやラムネ(昔ながらのビー玉入り)、綿あめなど。夏祭りのように屋台が並びます。テーブルがいくつかあり、空いていれば座りながらの食事も可能。Android Taicoが鳴り響くなか、お面を付けて食事をすれば、雰囲気はまるで夏祭りです。


昔ながらのラムネのビン(Androidロゴ入り)。傾けすぎるとビー玉が詰まり飲めません。


たこ焼きは4個入り。中身のタコも大きくグレードは高め。あつあつなので猫舌のかたはふーふーしながら食べるのかいいかもしれません。


また会場に隣接するAndroid Cafeでは、Android Lollipop搭載のスマートフォンやタブレット、Android Wear、Android TVなどの最新のAndroid端末を体験できます。





『祭 with Android』は6月15日〜6月21日の6日間、六本木ヒルズで開催中。時間は平日が15時〜21時、土日が12時〜22時です。ゲームやフードが充実しており、Androidデバイスへの興味がなくても楽しめるイベントです。ご都合のつくかたはぜひ参加してみてはいかがでしょうか。




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関連キーワード: android, Android Taico, google, Roppongi Hills
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