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頭金0円の新規購入なのにトータルでもお得。FREETELがスマホと回線、補償がセットの数量限定割引プランを開始

山下佑樹(Yuki Yamashita)
2016年4月15日, 午後07:30 in Freetel
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FREETELブランドを擁するプラスワン・マーケティングが、同社のスマートフォン本体2モデルとSIMカード、プレミアム端末補償がセットになったキャンペーン『ダブル(W)0円スタートプラン』を公式通販サイト「FREETEL eSHOP」限定、かつ数量限定で開始しました。

プラン名の通り、購入時の支払いは0円、そして1年間のデータ通信費も1GBまでなら0円というプラン。月額は端末によって変わりますが、最安1200円~となっています。
購入時の支払いが安価な分割払いの場合「一見お得に見えてもトータルの支払金額はかえって多くなる」というパターンもありますが、このプランは端末の通常価格より最大1万円引き相当とお得度が高いのがポイントです。

対象となるスマートフォンは、同社の最上位スマートフォン『SAMURAI KIWAMI』と、最新モデルである折りたたみ式スマートフォン『MUSASHI』という構成です。



1機種目は、6インチWQHD(2560×1440)画面と8コアCPUに、メインメモリ3GB、ストレージ容量32GBを備えた同社ハイエンドモデル『SAMURAI KIWAMI』

こちらの月額は税別で1700円(1GB データ通信専用プランの場合)×24回払いとなっており、総額は4万800円。通常価格の総額5万1619円より1万819円お得に。6インチ大画面の高解像度モデルとしてはお買い得感のある価格です。

なお、SAMURAI KIWAMIの詳細に関しては、発表時の記事を参照ください。

3.9万円の高性能SIMフリースマホ FREETEL 極は11月20日発売。6型WQHD画面に8コアCPU、21MPカメラ搭載

サンキュッパのハイエンドSIMフリースマホ『極(KIWAMI)』、コスパの高さで他を圧倒するか。(週刊モバイル通信 石野純也)




発表時に大きな話題となった同社ブランドの最新スマートフォン、2つ折りタイプの『MUSASHI』も対象です。電話やメール中心で考えている人はこちらの方が使いやすいかもしれません。

月額は1GB データ通信専用プランの場合、税別1200円×24回払いとなり、総額は2万8800円に。割引き前の総額3万4459円より、5659円お得に。この価格であれば、本体の大きさが気にならないのであれば家族や子供用の端末としても焦点に入ってくるという方もいそうです。

MUSASHIの詳細に関しては、発表時の記事を参照ください。

まるでガラケーな2画面SIMフリースマホ「MUSASHI」2万4800円でFREETELが予約開始、3月下旬発売

FREETEL『MUSASHI』を徹底解剖。ガラホではない、かなりスマホ寄りな折りたたみスマホ (週刊モバイル通信 石野純也)


このように今回のキャンペーンは、端末の種類は限られるものの、同社の話題モデルがラインナップされている点も特徴です。同社のスマートフォンが気になっているという方や、仕事用にサブスマートフォンが欲しい人は好機となるかもしれません。

冒頭でも紹介したように今回は数量限定。気になった方はぜひチェックしてみてください。




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