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『Amazonビデオ ダイレクト』サービス開始。クリエイター向け動画販売プラットフォーム

Munenori Taniguchi, @mu_taniguchi
2016年5月12日, 午後05:30 in Amazon
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矢崎 飛鳥, 10月29日
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Amazonが、ユーザー自身が映像作品をアップロードできる『Amazonビデオ ダイレクト』を開始しました。日本からもアップロードし、収益化することが可能です。

Amazonビデオ ダイレクト(AVD)はユーザー自身が作った動画をアップロードし、広く公開できるサービス。すでに日本を含む5か国で開始しており、日本語の紹介ページも用意されています。

AVDはアカウントがあれば誰でも作品をアップロード可能で、「Amazonビデオ」で販売やレンタルをしたり「Amazonプライムビデオ」や動画への広告掲載から収益化することが可能です。

また、月間のトップ100位以内にランクインした人気のコンテンツクリエイターにはボーナスが支給される制度もあり、毎月100万ドルを用意するとのこと。
 

 
AVDとよく似た動画サービスといえば、誰もがYouTubeをまず思い出すことでしょう。しかし、すでにアップロードされ始めている動画の多くは音楽ビデオやドキュメンタリー映像であることを考えると、どちらかといえばインディーズ系の映像制作者やクリエイターに人気がある「Vimeo」に近いと考えるほうが良いかもしれません。

プロ・アマ問わず、映像制作者にとってはVimeo、YouTubeに加えてAmazonビデオ ダイレクトも新たな映像の販路として、幅広く活用できることになりそうです。




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