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キャノン砲とマジックハンド搭載ドローン「Parrot Manbo」に男の夢が詰まり過ぎている件(動画)

アカザー(Kenichiro Akazawa)
2016年9月30日, 午後01:30 in Drone
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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。仏Parrotはミニドローン『Parrot Manbo (パロット マンボウ)』を1万5000円で10月に発売すると発表しました。Parrot Manboは2種類の付属アクセサリーを付け替えることで、エアガン用のような弾を発射したり、モノをつまんで運んだりするコトができるドローンです。きびきびした動作とキャノン砲の発射する瞬間を動画でどうぞ。



Parrot Manboの機体重量は63gと軽量ながら、最高速度は29km/hで、ボタンひとつでテイクオフやフィリップなどのアクロバットな飛行までも簡単に楽しめます。1回の充電での飛行時間は約9分。




■モジュール交換で射撃をしたりモノを掴んだり!

付属するアクセサリーは2種類。ひとつは機体上面に装着することで、直径6mm・重量0.12gの弾を最大射程2mで6発発射出来る"キャノン"。



もうひとつは機体前面に装着し、メッセージを書いた紙や小さな飴など、最大4gまでのモノをつまんで運べる"グラバー"。どちらも専用のUSBコネクテッドブロックでの接続なので、プラグアンドプレイで使えます。



Parrot Brand Studio


■オプションの送信機を使うとゲーム感覚で操作可能に!

操縦は、無料アプリ「FreeFlight Mini」をインストールしたスマートフォンか、別売りの専用コントローラー「Parrot Flypad」(5000円)で行います。どちらも機体との接続はBluetooth Low Energy。



Parrot Manboは3軸加速度計と3軸ジャイロスコープ、さらに垂直カメラ超音波センサーや圧力センサーまで備え、機体の動きを分析し自動補正を行ないます。スマートフォンでもじゅうぶん安定した操作が可能ですが、Parrot Flypadを使うえばより一体感のある感覚的な、まるでゲームのような操作感を味わうことができます。




 
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関連キーワード: drone, Engadget JP channel, parrot, Parrot Manbo
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