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スマホで操縦する「4輪カメラ」、ドンキが12月22日発売。3500mAhバッテリーで2時間連続走行

自宅内の見守り・防犯にも役立つとしています

UTSUI JIN
2016年12月21日, 午後02:00 in IOT
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ドンキホーテホールディングスが12月22日、同社プライベートブランド「情熱価格+PLUS」の新製品として、『ランニングライブカメラ』を全国のドン・キホーテで発売します。スマートフォンやタブレットをリモコンにし、走行と撮影が可能なカメラで、価格は1万9800円(税別)。

『ランニングライブカメラ』は、Android/iOS向け専用アプリをインストールしたスマ-トフォン・タブレットを使って操作できる、走るライブカメラです。変わった視点での画像・動画の撮影だけでなく、自宅の留守中における防犯や子どもの見守りなどに活用できるとしています。

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カメラ性能は200万画素で、広角レンズを搭載。カメラアングルは上下40度の間で調整できるうえ、暗視用LEDにより夜間撮影も可能という。また、無線LANはIEEE 802.11b/g/nに対応。

内蔵バッテリー容量は3500mAh、本体を運転できる時間は最大約2時間。付属のACアダプターで充電可能で、本体を操作して非接触型の充電ステーションに設置することでも充電できます。大きさは約18×19×11cm、重量は約0.73kg。

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