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au「AQUOS SERIE mini SHV38」は2月3日発売。カメラ強化に自撮り用ライト搭載、一括4万8600円

片手で操作できるサイズ感

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KDDIが、1月11日に発表していたスマートフォンAQUOS SERIE mini (SHV38)を2月3日に発売します。本体価格は税込4万8600円。

AQUOS SERIE mini SHV38はAndroid 7.0、4.7インチフルHD IGZOディスプレイを搭載したコンパクトスマートフォン。大きさはiPhone 7とほぼ同等です。また、カバーガラスには表面張力で盛り上がった水面のような2.5Dガラスを採用し、手にフィットするラウンドフォルムに仕上げています。

本体価格は4万円台後半とキャリア向け端末としてはお手頃な価格帯。そのためか、心臓部となるプロセッサのスペックは控えめです。クアルコムのミドルレンジ向けSoC、Snapdragon 617(1.5GHz x 4 + 1.2GHz x 4、計8コア)を採用。RAMは3GBで、ストレージは16GB。

一方で、カメラ機能はフラグシップ機と同等に高められています。メインカメラは約2100万画素で、F値が1.9の明るいレンズを搭載。さらにリコー「GRシリーズ」開発メンバーによる画質認証プログラム「GR certified」を取得した点も売りのひとつです。前面カメラは約800万画素で、約100度の広角レンズを搭載。そして,
AQUOS初となるインカメラ用フラッシュを搭載しました。



IPX5/IPX8・IP6Xの防水・防塵性能を備えたほか、ワンセグ・おサイフケータイ・FeliCaにも対応。赤外線には非対応です。WIFiは802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2、4G LTEは受信最大225Mbps、WiMAX 2+通信にも対応します。バッテリー容量は2400mAh。

本体サイズは67 x 135 x 8.6mm、最厚部は9.4mm。重さは134gです。

カメラ機能充実の4.7型スマホAQUOS SERIE miniをauが発表



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Source: kddi
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