Sponsored Contents

kddiの最新記事

Image credit:
Save

「INFOBAR展」10月31日から 日本のケータイデザインに触れる

東京ミッドタウンで開催

小口貴宏(Takahiro Koguchi), @TKoguchi787
2018年7月12日, 午後01:30 in kddi
147シェア
13
134
0

連載

注目記事

折りたたみスマホ Galaxy Fold レビュー。ガチ勢専用の高コスト可変機
12

折りたたみスマホ Galaxy Fold レビュー。ガチ勢専用の高コスト可変機

Ittousai, 10月11日
View
iPhone 11 / Pro / Maxレビュー。「11以降」と旧型を分ける超広角カメラ標準化とAR・機械学習の関係

iPhone 11 / Pro / Maxレビュー。「11以降」と旧型を分ける超広角カメラ標準化とAR・機械学習の関係

Ittousai, 9月20日
View

auは、INFOBARシリーズのデザイン展「INFOBAR展」(仮称)を開催します。

場所は東京ミッドタウンの「21_21 DESIGHN SIGHTギャラリー3」で、期間は10月31日から11月12日まで。

MoMAの永久収蔵品にも選定

「INFOBAR」といえば、2003年に初代モデルが発売されて以降、深澤直人氏によるユニークなデザインや色遣いが人気となり、根強いファンを獲得。2007年には初代モデルがニューヨークの近代美術館「MoMA」の永久収蔵品に選定されるなど、芸術作品としても評価を得ています。

なお、今年の11月には、初代の発売から15周年を記念した「INFOBAR xv」が発売予定。「INFOBAR展」はそれに先駆けての開催となります。またauは「INFOBAR xv」の発売に向けて、ファン向けのクラウドファンディングをMakuakeで実施するなど、同シリーズへの取り組みを強化しています。


▲初代「INFOBAR」


▲2代目「INFOBAR 2」


▲3代目「INFOBAR A01」

▲4代目「INFOBAR C01」


▲5代目「INFOBAR A02」


▲6代目「INFOBAR A03」


▲2018年秋に発売予定の「INFOBAR xv

日本のケータイデザインの集大成とも言えるINFOBARシリーズに触れられる、またとない機会と言えそうです。




「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



広告掲載についてのお問い合わせはad-sales@oath.com までお知らせください。各種データなどはこちらのメディアガイドをあわせてご覧ください。

147シェア
13
134
0

Sponsored Contents