Sponsored Contents

internetの最新記事

Image credit:
Save

Googleマップのエイプリルフール企画。今年は「Snake」をプレイ可能に

ダンボールは出てきません

山本竜也(Tatsuya Yamamoto)
2019年4月1日, 午前11:00 in internet
54シェア
7
47
0

連載

注目記事

世界初の完全分離骨伝導イヤホン「earsopen PEACE」でネクストレベルの「ながら聴き」を体感

世界初の完全分離骨伝導イヤホン「earsopen PEACE」でネクストレベルの「ながら聴き」を体感

View
AirPods Pro実機をソニーのWF-1000XM3と比較 ノイズキャンセリングの決定版は?(追記)

AirPods Pro実機をソニーのWF-1000XM3と比較 ノイズキャンセリングの決定版は?(追記)

矢崎 飛鳥, 10月29日
View
4月1日と言えばエイプリルフール。今年は実施しないとの発表を行っている企業も多い中で、Googleはいつものように複数の企画を実施しています。そのうちの1つ、Googleマップではスネークゲームがプレイ可能です。

スネークゲーム(ヘビゲーム)は1970年代からある古典ゲームの一つ。エサを食べると体が伸びるヘビを操作し、壁や自分の体にぶつからないようにエサを食べ続けるというゲームです。

Android、iOSのGoogleマップでメニューを開くと「ヘビゲームをプレイ」のメニューが追加されています。ステージとして世界中のいくつかの都市が用意されており、ヘビの代わりに電車を操作。それぞれの都市に応じたオブジェ(浅草寺やエッフェル塔など)も登場します。

Google Map Snake

なお、ヘビゲームはアプリ上で1週間利用可能ですが、専用サイトでエイプリルフール後もプレイ可能とのことです。

ちなみに、Googleマップの演出にこだわらなければ、Google上で「ヘビゲーム」と検索すればいつでも遊べます。



「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



広告掲載についてのお問い合わせはad-sales@oath.com までお知らせください。各種データなどはこちらのメディアガイドをあわせてご覧ください。

54シェア
7
47
0

Sponsored Contents