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Huawei Mate 30 Pro(仮)の予測レンダリング登場。4カメラ&5倍ズームが可能に?

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中国ファーウェイの次期スマートフォン「Mate 30 Pro(仮称)」のものとされる予測レンダリング画像が、海外にて投稿されています。画像からは、そのカメラシステムの詳細がうかがえます。

著名リークアカウントのBen Geskinが投稿された、今回の画像。Mate 30 Proの背面にはサークルカメラバンプ(出っ張り)が存在し、その内部には4個のカメラと1個のフラッシュが確認できます。

さらにその印字からは、レンズはライカブランドのSUMMILUX-Hとされており、ASPH(非球面レンズ)を採用。f値は1.8〜2.4で焦点距離は16〜80mm(35mm換算)と、5倍ズームが可能なようです。ただしこの画像は事前情報にもとづいた予測であり、実際の製品がこのとおりのスペックになるかどうかは不明です。

Mate 30 Proにサークルカメラバンプが搭載されるという情報は、以前のリーク画像からも予測されていました。サークルカメラバンプと聞くと、ノキアのWindows Phone「Lumia 1020」に搭載された「PureViewカメラ」を連想する方も多いでしょう。しかし数年前のPureViewカメラとは異なり、Mate 30 Proでは多カメラ化が進められそうです。

なお、Mate 30 Proは10月頃の発表が期待されています。スマートフォン業界でサークルカメラデザインが新たなブームになるのか、今後を見守りたいものです。




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Source: Weibo (1), (2)
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