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JR西日本、鶴橋駅をプロジェクションマッピングで彩り ラグビーワールドカップにあわせ12日から

デジタルサイネージによる多言語案内も

石井徹(TORU ISHII), @ishiit_aroka
2019年8月7日, 午後03:50 in JRWest
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JR西日本は、ラグビーワールドカップの開催にあわせ、新しい駅の空間演出方法を検証します。会場への接続駅となる大阪環状線・鶴橋駅にて2019年8月12日〜2020年中ごろまで実施されます。

実施する内容の1つ「駅空間の演出」では、プロジェクションマッピングの技術を活用。駅のコンコースに映像を投影して、空間を彩ります。また、近鉄との乗換改札にはデジタルサイネージを設置。多言語での情報表示を行います。

JR鶴橋駅実証実験

JR西日本では2023年春開業予定の東海道線新駅「(仮称)うめきた(大阪)地下駅」を新しい駅空間のモデルケースを具体化する場所と位置づけ、技術の検討を行っています。今回の鶴橋駅での取り組みも、うめきた新駅での展開を検討する技術の1つと位置づけられています。




「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



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Source: JR西日本
関連キーワード: JR, JRWest, projection mapping, station
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