Sponsored Contents

Gadgetsの最新記事

Image credit:
Save

ポケトークの通信延長カード、4月8日発売。2週間で3000円から

対応機種は「POCKETALK W」「同S」。家電量販店で取扱い

金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)
2020年4月7日, 午後01:30 in Gadgets
0シェア
0
0,"likes":0
0

連載

注目記事

1億画素超えカメラ搭載スマホ、シャオミ「Mi Note 10」のグローバル版を試す。日本での発売に期待
12

1億画素超えカメラ搭載スマホ、シャオミ「Mi Note 10」のグローバル版を試す。日本での発売に期待

View

PCソフトの開発や販売を行うソースネクストは、ポータブル翻訳機「POCKETALK」(ポケトーク)の通信可能な期間を延長するプリペイドカードを4月8日に発売します。

延長期間と税別価格は1年が5000円、2週間が3000円で、同社サイトと家電量販店(ビックカメラなど)で取り扱います。

対応する機種は「POCKETALK W」と「POCKETALK S」の2機種で、4Gもしくは3G回線で使えるグローバル通信(2年)付きのモデルが延長の対象となります。

延長手続きの手順は、家電量販店などでプリペイドカードを購入後、プリペイドカードに記載のPINまたはシリアルを通信延長ページに入力。最後に「延長する」を選択します。

POCKETALKは、本体に話しかけると指定した言語へ翻訳できる製品で、同シリーズの3世代目となる「POCKETALK S」が2019年12月に発売。4G回線付きとWiFi回線の2モデルを販売しています。


(更新:2020/4/9 17:22)延長手続きについて追記いたしました。


広告掲載についてのお問い合わせは ad-sales@verizonmedia.com までお知らせください。各種データなどは こちら のメディアガイドをあわせてご覧ください。

0シェア
0
0,"likes":0
0

Sponsored Contents