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構えるまで4秒!機能性と収納性を兼ね備えたカメラバック「Quicky」

デザイン性の高さも魅力

中田ボンベ(Bonbe Nakata)
2020年5月11日, 午後07:57 in greengadget
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カメラバックは専用のものだとカメラを入れることだけに特化しており、普段使いはしくいもの。しかし、一般的なバッグだとカメラが入れにくい・取り出しにくいですよね。そうした「カメラバッグとしての機能」と「普段使いのしやすさ」を満たすスグレモノが、現在GREEN FUNDINGで支援を募集しているカメラバッグ「Quicky」です。

GREEN FUNDINGでこのプロジェクトを支援する

「Quicky」は、「カメラの取り出しやすさ」「普段使いのしやすさ」「スタイリッシュさ」の3つの要素を兼ね備えているのが特徴です。

Masami.Indstry

まず「カメラの取り出しやすさ」。メイン開口部のファスナーはバッグの右底部から左底部まで3面に渡り取り付けられており、大きく開くことが可能。一般的なカメラバッグ同様に、中のカメラやレンズが開口部に引っ掛かることなく簡単に取り出せます。また、荷物が取り出しやすく開け閉めが簡単なダブルファスナーを用いているので、右手でも左手でも開閉しやすく、急にカメラが必要な場面が来ても、素早く取り出し、構えることが可能です。

Masami.Indstry

「Quicky」は20cm×11cm×36cmとコンパクトなサイズながら、最大収納量は8Lと大容量。内部にはファスナーバッグもあり、財布や手帳など必要な荷物をこのバッグ一つに全て収納できます。

Masami.Indstry

より収納力の高い「Quicky Plus」もあり、こちらは13-15インチのノートPCも収納可能。ビジネスシーンで活用できそうです。

Masami.Indstry

メイン収納部以外にも、複数のファスナーポケットや三脚や自撮り棒が取り付けられるサイドバックル、ペットボトルが収納できるサイドジッパーバッグなど、カメラバッグとは思えないマルチな収納力を備えています。

Masami.Indstry

最近のバッグにはスマホの収納部分が備わっているものが多いのですが、本製品は「吸盤でスマホが取り付けられる」という面白い方法を採用しています。バッグのベルト部分に大小サイズの異なる吸盤が11個あり、ここにスマホの背面を吸着させて固定します。

加えてゴムバンドでもカバーするので、よほどのことがない限りは外れて落ちたり、盗難されたりすることはないといいます。さらにはバッグ外側のサイド部分にはUSB充電ポート完備。至れり尽くせりの仕様です。

Masami.Indstry

収納力の高さや機能性もさることながら、市場調査を基に何度も試行錯誤を繰り返したこわだりのデザインも魅力。カメラバッグというと「いかにも」な製品が多いのですが、本製品は普段使いしやすいスタイリッシュなデザインなので、見た目にもこだわりたい人にオススメです。

販売予定価格は「Quicky」が1万8800円、「Quicky Plus」が1万9800円。現在GREEN FUNDINGでは、早期支援価格として20%オフの1万5040円(Quicky)、1万5840円(Quicky Plus)で購入可能です。

支援期間は2020年6月30日23時59分まで。早期支援価格は個数限定ですので、気になる人は早めにチェックしてみてください。
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Source: GREEN FUNDING
関連キーワード: camera, GREEN FUNDING, greengadget, Quicky
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