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Engadget

カシオ、耐衝撃&防水&薄型デジカメ Exilim G EX-G1を発表


カシオを代表するブランドといえばケータイにもなった薄型カメラEXILIMか、あるいはやはりケータイにもなった頑丈腕時計G-SHOCKか。同社の新製品はその両方のブランドを冠したデジタルカメラです。名前はEXILIM Gシリーズ EX-G1。

特徴は名前が示すとおり。深さ3mで一時間利用しても問題ないIPX8/IPX6相当の耐水・防塵性、-10度でも利用できる耐寒性、そして2mから落としても耐えられる耐衝撃性を備えています。EXILIMなので薄さは約2cm。耐衝撃性を備えたものは他にもありますが、同社いわく耐衝撃性を持つデジカメでは世界最薄。

カメラとしての基本性能は1210万画素CMOS、35mm換算で38-114mmの3倍ズームレンズ、背面には2.5型23万ドット液晶といったところ。内蔵メモリは35.7メガ、対応メディアはmicroSD / microSDHC。848x480解像度の動画撮影が可能なほか、動画変換も可能なインターバル撮影機能を備えています。

米国での発売は12月。黒・赤の二色展開でお値段は299.99ドル。G.BROS.シリーズを持っていた人もそうでない人も、G-SHOCK党にはまた日本登場を待ち望むものが増えてしまいました。続きには広告動画、英文プレスリリース。

ライカM7に200台限定のエルメス・エディション、128万円


ライカM7に限定のエルメス・エディションが加わります。ライカMP エルメス・エディションに続く両社のコラボモデルで、貼革にエルメスらしいオレンジ、またはエトゥープのカーフスキンが用いられているのが特徴。そもそもエルメスはライカの大株主という背景もあります。

簡単に振り返ると、ライカM7は35mmレンジファインダー式のフィルムカメラ。M9のようなデジタルカメラではありません、と念のため。基本仕様はふつうのM7と変わりませんが、上面のライカロゴが違うといった所有者を喜ばせるデザイン上の変更点がいくつかあり。ボディだけでなくライカ 35 mm f/1.4 SUMMILUX-M ASPHレンズ、レンズフード、ライカビット ワインダー、本体と同色のレザーストラップが、リネンで包まれた特別ケースに同梱されています。

お求めは英国のライカ公認ディーラー、またはロンドン・メイフェアのライカストアへ。各色100台・計200台限定で、もちろんシリアルナンバー付きです。何円だったら買うとかいう類のものではありませんが、いちおう書いておくと価格は8550ポンド。128万円くらい。街で困っている人を助けた結果、お礼に貰える可能性もないわけではありません。

[Via Pocket-lint]

ギャラリー: Leica M9 Edition Helmes

HIGH SPEED EXILIMに高感度モデル、20倍ズームのEX-FH25 & コンパクトなEX-FC150


ゴルファー向けバージョンが登場したばかりのカシオ HIGH SPEED EXILIM に新モデルが加わります。20倍ズームを搭載したEX-FH25(写真)と、小型サイズのEX-FC150のふたつ。それぞれEX-FH20、EX-FC100の後継モデルとなります。

共通仕様から眺めていくと、自慢のハイスピードムービーは1000fpsと変わらず。連写は40枚/秒。大きな変更点として、高感度の裏面照射型CMOSを採用しました。また連写画像からベストの一枚を切り出すベストショット機能に加え、連写写真を一枚に自動合成するHS機能が増強。夜景+人物写真を自動合成してブレを減らしたり、3枚の写真で自動的にハイダイナミックレンジ合成を行ったりできます。通常の動画撮影機能は1280x720・30fpsを継続。対応メディアはSD / SDHCカードです。

EX-FH25は光学20倍ズーム、3型クリア液晶を搭載した中型機。単3 x 4本で動作します。大きさは122.6 x 81.4 x 84.5 mm。電池込み577g。色はブラックのみ。価格は5万円くらいです。

一方、EX-FC150は光学5倍ズームに、2.7型クリア液晶を搭載したコンパクト機。こちらはリチウムイオン充電池式。大きさは99.8 x 58.5 x 28.8 mm。電池込み181g。ゴールド、ブラック、レッドの三色が発売されます。価格は4万円くらい。

発売はいずれも今月27日です。



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オリンパス・ペン E-P2 国内発表、EVFやマイクアダプタに対応

欧米では一足早く発表されていたオリンパス・ペン E-P2 が国内でも発表されました。レンズ交換式で世界最小・最軽量を謳った E-P1 の基本仕様を踏襲しつつ、アクセサリーポートを新しく搭載したモデル。90度回転する144万ドットの外付け液晶ビューファインダ VF-2、マイクセット SEMA-1 といった新オプションがアクセサリーポートに対応します。VF-2、SEMA-1とも本体とは別売。

E-P1 / E-P2の基本仕様を簡単にまとめると、マイクロフォーサーズ規格を採用し、1230万画素CMOS搭載、11点AF、Motion JPEG 720p動画撮影対応、対応メディアはSD / SDHCカードなど。E-P2での細かな変更点として主被写体を際だたせる新仕上り設定 i-FINISH、「クロスプロセス」「ジオラマ」の新アートフィルタが加わっています。

カラーはブラックのほか、欧米モデルにはなかったシルバーも登場。実売価格は受注生産のボディ単体で10万5000円、14-42mmレンズキットは11万5000円、17mmパンケーキレンズキットは12万5000円くらい。E-P1よりすこしお高くなりますが、E-P1も併売されます。ビューファインダー VF-2は3万1500円、マイクセット SEMA-1は1万1235円。発売は12月上旬、SEMA-1のみ2月下旬。EVFモデルを待っていた方には待望の新モデルですが、価格差には悩まされそうです。

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HIGH SPEED EXILIMにゴルファー向けモデル EX-FS10S


カシオ自慢のHIGH SPEED EXILIMシリーズにゴルファー向けの EX-FS10S が加わります。1000fps動画・30fps連写を誇る EX-FS10 にゴルファー用の機能が加わった直販限定モデル。スイングの様子を後方か横から撮影すると、再生時にボールと首などを結ぶ補助線を自動で引いてくれます。ティーチングプロ監修の解説ハンドブック付き。

基本仕様は910万画素CMOS、光学3倍ズーム、1280 x 720 HD・30fpsの動画撮影機能などEX-FS10と共通。発売は今月26日、同社のeカシオにて。価格は3万4800円です。

YouTubeが来週から1080pに対応


YouTube画質などと言われたのも今はあっという間に昔。来週からYouTubeが1080p解像度に対応することが発表されました。アップロード済の1080p動画も自動的に再エンコードされます。1080pカメラをお持ちの皆様はさらなるセンスを磨くチャンス、カメラメーカーの皆様は高画質機を売り込むチャンス、そして出演者の皆様は肌の手入れをお忘れなく。

リコーがユニット交換式カメラ GXR を発表、撮影素子や画像処理エンジンを交換可能


GR Digitalシリーズで高級・単焦点コンパクトカメラという一分野を築いたリコーが、GXRというさらに不思議なデジタルカメラを発表しました。レンズ、撮影素子、画像処理エンジンが一体化しており交換することができます。同社の表現によれば、レンズ交換式ならぬユニット交換式カメラ。プレスリリースでは「撮影シーンに応じた最適な組み合わせで撮影」「レンズ交換の手軽さ、驚きの高画質と撮影機動性」などと表現されており、カメラを二台三台と持ち歩くくらいならユニット化して共通できるところは共通すればいいんじゃない、ということのようです。

ボディ部分はおおむねGRシリーズを踏襲。背面液晶は92万ドットの3.0型。おなじみ電子水準器を備えています。フラッシュ、ビューファインダーは外付・別売。一度に両方を利用することはできません。対応メディアはSD / SDHCカード。ボディ単体では大きさ113.9 x 70.2 x 28.9mm、重さ160gで、レンズ交換ができるという広い意味で世界最小・最軽量を謳っています。単体価格は5万円くらい。

カメラユニットはAPS-Cサイズの50mm単焦点と、1/1.7型の24-72mmズームが同時発売。GR LENS A12 50mm F2.5 MACROという名前の前者は1230万画素のCMOSセンサを採用し、画像処理エンジンはGR ENGINE III。マニュアルフォーカスリングを搭載しています。RAWフォーマット時の連写は最大4コマ/秒。M連写モードなら最大24コマ/秒。1280x720・24fpsの動画撮影にも対応します。重さは263g、ボディと合体すると423g。価格は7万5000円くらいです。

一方、RICOH LENS S10 24-72mm F2.5-4.4 VCという名前のズームユニットは1000万画素のCCDを採用し、画像処理エンジンはSmooth Imaging Engine IV。RAWフォーマット時の連写は最大5コマ/秒。M連写モードなら最大30コマ/秒。動画は640x480・30fps。重さは161g、ボディと合体すると325gです。価格は4万円くらい。

カメラユニットのデジタルズームはいずれも4倍まで、感度はISO3200まで、動画形式はAVI。ボディともども、発売は12月上旬の予定です。

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ソフトバンクのWWAN対応フォトフレームが大型化、Photo Vision HW002



ソフトバンクの冬・春モデルでは22機種75色の新製品が発表されました。この22というのはふたつのスマートフォン(X01SCX02T)、Android端末の予告、新しいデータカード、そして新しいフォトフレームを含んだ数字です。

その新フォトフレームは前モデルと同じHuawei製のPhoto Vision HW002。一番の変更点はディスプレイが7型から9型へと大型化したことで、解像度は引き続き480 x 800です。設定いらずでメールの添付写真を表示できる特徴はそのまま、画像の縦横自動判別機能などが加わりました。

約384MBという内蔵ストレージ、最大8GBにまで対応するSDHCスロットは前モデルから継続。専用の「フォトビジョン ライトプラン」も月980円(だけど期間限定で半額の月490円)で変わっていません。カラーはホワイト一択で、今回はハローキティモデルなし。発売は来年4月以降です。

ロジクールからカール・ツァイスレンズ採用のウェブカム プロ9000



ロジクールから、ハイエンドウェブカメラの新製品 Logicool Webcam Pro 9000が発表されました。2007年に発売されたハイエンドウェブカメラ Qcam Pro 9000の後継となる製品で、カール・ツァイスレンズ、200万画素センサー、10cm ~ オートフォーカス、マイク内蔵といった点はそのまま。あらたにWindows 7正式対応のソフトウェアが同梱され、1280 x 720p ワイドHDモードでの動画キャプチャが可能になりました。発売は11月13日、ロジクールオンラインストア価格はヘッドセットつきのウェブカム プロ 9000hが 1万800円、カメラ単品の9000が9980円。また 9000と同等の小型版 Portable Webcam c905mも同日より9980円で販売予定。


Read - Logicool Webcam Pro 9000h
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オリンパス・ペン E-P2 正式発表


オリンパス・ペン E-P2が米国・欧州で正式発表を迎えました。同社のマイクロフォーサーズ規格カメラ 第2号機となるE-P2は、初代のE-P1を基本的に踏襲しつつ、ホットシュー部分に新設された拡張端子で外付け液晶ビューファインダVF-2 または オプションの外部マイクアダプタ EMA-1が使えるようになったモデル。EVFのVF-2は144万画素の高精細液晶を採用しており、90度に可動してマルチアングル撮影に対応します。

カメラ本体の仕様である12.3Mピクセル Live MOSセンサー、11点AF、ISO 100 - 6400、動画がMotion JPEG 720pまでetcは先代E-P1と共通。アートフィルターはE-P1の6種類にジオラマとクロスプロセスを加えた8種類になりました。本体サイズ・重量は拡張端子部分が微妙に違うことをのぞいてほぼ共通。ボディカラーは黒。レンズキットはM.ZUIKO 14-42mm f3.5/5.6ズームレンズ または 17mm f2.8 のどちらかが付属します。VF-2 EVFも標準で付属。米国での店頭予想価格はE-P1より300ドルほど高い 1100ドル程度になる見込みです。


ギャラリー: オリンパス E-P2

オリンパス・ペンの後継機 E-P2、来月5日発表?


オリンパス初のマイクロフォーサーズ機として、あるいは世界最小のレンズ交換式デジカメとして話題となったオリンパス・ペン E-P1 に早くも後継機が登場するかもしれません。写真は43rumorsがオリンパスの中国版サイトから発掘したらしいもの。見慣れたホワイトとシルバーのE-P1の横に、謎の黒いカメラが並んでいます。これだけであればただの色違いですが、中国版サイトからはほかにも「E-P2専用のビューファインダーVF-2」なるものが見つかったり、製品リストにE-P2の名前が挙がったり、あるいは11月13日からストックホルムで新型カメラを展示するといった別の情報もあり、とにかく何か出そうな気配です。43rumorsは11月5日発表と予想。前モデルからわずか半年でどれだけ性能が向上するのかしないのか気になりますが、少なくともブラックが欲しかった人には朗報となりそうです。

ジオタグ用小型GPSユニット PhotoTrackr Mini、重さ15gでお値段69ドル


デジカメで撮影した写真に位置情報を付与するジオタグ用GPSユニットに、また新機種が登場します。GPS製品を多く販売するGiSTEQ社の製品で、名前はPhotoTrackr Mini DPL900。名前のとおりPhotoTrackrシリーズの最新モデルとなり、筐体は小型軽量化しつつ動作は高速化しています。

使い方は一般的なGPSユニット同様、デジカメとGPSユニットで時刻を合わせ、位置情報が取得できる場所で撮影するだけ。GPS-CS3Kのようなメディアスロットはなく、PCとUSB接続し同梱のソフトウェア上で写真と位置情報データをマッチングさせるタイプです。ソフトウェアはWindows版だけでなくMac版もあり、そのままFlickrやPicasaなどへのアップロードも可能。RAW形式にも対応しています。

位置情報は1秒~30分経過ごと、あるいは2~65535メートル移動ごとに取得可能。大きさは77 x 28 x 18 mm、重さ15g。連続17時間動作です。発売は来月の予定。お値段は69ドルです。

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イベントを逃さないライフログ用カメラ ViconRevue

Microsoft's life-blogging SenseCam becomes the ViconRevue, coming to a lanyard near you in 2010

Web2.0の次はコレ! かどうかはさておき、迷える情報学研究者のテーマとしてすっかり定着したライフログ分野に専用デバイスが登場します。英国Vicon社のViconRevueというカメラで、その機能は首からぶらさげておくと30秒に一度の間隔で自動撮影を行うというもの。1Gメモリが内蔵されており、約3万枚の撮影が可能です。つまり十日ぶんくらい。ただしバッテリーが保つかは不明です。

もっとも、以上であればリコーやペンタックスなどインターバル撮影機能を持つカメラを使えばいいだけの話。面白いのは加速度センサや光センサ、赤外線センサを内蔵している点で、これにより今までと違う環境に入ったときや近くに人が現れたときなどを判別し、やはり自動的に撮影を行います。これでParty-shotのように構図も考えてくれれば、もはや撮影者など不要かもしれません。

どこかで聞いたことがある話だと思った方のために書くと、もともとはマイクロソフトの研究者が開発していたSenseCamというライフログ用カメラがあり、本カメラはマイクロソフトからライセンスを受けて作られています。それでどう役立つのという問いについては、たとえばSenseCamでは認知症患者の学習に活用することで長期記憶を補完する働きがあることが分かっています。

ViconRevueは来月にも研究者向けに販売の予定。価格は500ポンド(約7万4000円)とお安くありませんが、ぜひ研究者の皆様においては資金を投入していただき、来年発売という一般消費者向けモデルの礎となって欲しいものです。

[Via Engadget Polish]

キヤノン EOS-1D Mark IV発表、1610万画素・APS-Hサイズで動画対応


Nikon D3Sが切り開こうとしている「動画も撮影できるデジタル一眼カメラのフラッグシップモデル」分野にキヤノンも間髪入れず参入します。本日発表になったEOS-1D Mark IVは、APS-Hサイズの1610万画素CMOSセンサを搭載したプロ向けモデル。名前のとおりEOS–1D Mark IIIの後継機ですが、ただ画素数が増えただけではなく、新しく映像エンジンにデュアル DIGIC 4を採用して常用感度を12800まで拡大しました。さらに感度拡張によりISO 102400相当にまで増感可能......Nikon D3Sでも聞いたような話です。

ほかにも45点測距の新開発AFセンサ、視認性が向上し92万ドットと高精細になったクリアビュー液晶II、感度を自動設定するISOオート機能など基本性能が全方位的にパワーアップ。そしてなにより、フルHD(1920 x 1080)・30fps 撮影に対応する EOSムービー機能が加わります。ファイル形式はMOV。内蔵マイクはモノラルですが外部ステレオマイク端子付き。

対応メディアはCFカード / SDカード / SDHCカード。HDMI端子付き。ボディの大きさは156 x 156.6 x 79.9 mm、重さ1180g。発売は12月下旬で、量販店ではボディ57万円くらい。オプションでは、撮影した写真をサーバーに転送したりパソコンからカメラが遠隔操作できたりする、ワイヤレスファイルトランスミッターなる製品も同時に発表されています。ニコンとどちらにするか悩める方は幸せ者です。続きに広告動画(英語)を掲載。



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ポラロイドカメラは来年復活、デジタル版も登場へ



生産中止になってからも話題の絶えないポラロイドカメラに、また大きな動きです。今年6月にデジタル画像分野での「ポラロイド」ブランドのライセンスを獲得したSummit Global Groupが、今度はインスタントカメラ分野でのライセンス獲得を発表しました。これにより名実ともにポラロイドカメラの復活・再生へ動き出すことになります。

同社のGiovanni Tomaselli氏いわく「インスタントカメラの再生とデジタルフォーマットへの拡大により、ポラロイドブランドは若い消費者にも広がり、生涯のポラロイド経験を提供することになるだろう」。インスタントフィルムの復活には工場をまるごと買い取った The Impossible Project が協力しており、来年中にはポラロイドブランドでの限定フィルムを提供します。ちなみにThe Impossible Projectブランドでは来年早々にも白黒フィルムを、追ってカラーフィルムを販売の予定。

さらにポラロイドの小型プリンター Pogo で活用されているZINKも協力体制に参画。やはり来年、Polaroid "TWO" というデジタル版インスタントカメラを販売する予定です。Pogoと異なり写真サイズはいわゆるポラロイドサイズ(4 x 3インチ)になるとのことですが、細かな仕様は不明。ハイスペックであれば良いというものではないのがポラロイドのむずかしいところですが、素敵なカメラになることを期待しましょう。

Read - Summit Global Groupのプレスリリース
Read - The Impossible Projectのプレスリリース




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