"IoT" の検索結果

  • 独自路線に舵を切ったファーウェイはプラットフォーマーの道を歩むのか(佐野正弘)

    携帯電話大手3社の5Gサ ビスが相次いでスタ トし、それに対応するスマ トフォンも順次販売されていることから、読者の中にも5Gスマ トフォンを既に使っている人もいるかもしれません。ですがもう1社、独自に5Gスマ トフォンを提供することを発表しているのがファ ウェイ・テクノロジ ズです。 同社は2020年3月16日に、日本市場に向け5G対応スマ トフォン「HUAWEI Mate30 Pro 5G」を、SIMフリ で発売することを発表。発売日は2020年4月中旬を予定していますが、同社では先行販売も実施していたので...
  • LTEにつながる電球、 プラススタイルが発売。Wi-Fi不要で高齢者を見守り

    プラススタイルは、Wi-Fi不要でインターネット回線に繋がるLTEモジュール内蔵のLED電球「HelloLight 見守り(期間検知)」を本日(4月3日)発売しました。 「HeloLight」は、高齢の両親などの見守りに活用できるLED電球です。一定期間ON / OFFがないと、異常として知らせることができます。「SORACOM IoT
  • NTTコム、「フルMVNO」を4月開始 eSIMなど発行

    ...フルMVNO」サ ビスでは、加入者管理システム(HLR/HSS)を自社で保有することで、eSIMの発行やSIMの休止・再開の管理、形状の選択など、従来のMVNOよりも自由度の高いサ ビスを提供できるようになります。 同社は2019年4月より、海外利用を中心としたフルMVNOサ ビス「IoT Connect Mobile」を提供していますが、今回国内におけるIoT通信ニ ズの高まりを受け、下記をサ ビスを対象に、フルM...
  • スマホ画面を5Gアンテナにするフィルム、2022年に量産化

    大日本印刷(以下、DNP)は3月26日、第5世代通信規格(5G)対応アンテナを搭載した「透明アンテナフィルム」を開発したと発表しました。2022年に量産を開始し、2025年に年間100億円の売上を目指すとしています。 透明アンテナフィルムは、透明なフィルム上に目に見えないほどの金属配線を超微細なメッシュ(網目)状に形成したもの。室内の壁や天井、大型モニタ 、窓ガラスなどの建造物、車体のガラス等に貼り付けでき、デザイン性や視認性を損なわずに5G電波を受信しやすくすると言います。 また、金属材料の選択...
  • KDDIが研修施設「LINK FOREST」を4月1日にオープン、歴代の端末が揃ったミュージアムも併設

    LINK FOREST 住所 東京都多摩市鶴牧3丁目5番地3 京王多摩センタ 駅、小田急多摩センタ 駅から徒歩10分 モノレ ル多摩センタ 駅から徒歩8分
    田沢梓門田沢梓門2020/3/27
  • トヨタとNTTが資本提携、「スマートシティ基盤」開発へ まず東富士・品川に実装

    トヨタ自動車とNTTが資本提携を発表しました。互いに2000億円を出資し、「スマ トシティ」の事業化に向けて長期的に取り組みます。 具体的には、トヨタ自動車は、NTTが実施する第三者割当による自己株式の処分により、NTTの普通株式80,775,400株を取得(発行済株式総数に対する所有割合約2.07%、総額約2000億円)。NTTもトヨタ自動車が実施する第三者割当による自己株式の処分により、トヨタ自動車の普通株式80,775,400株(同約0.90%、総額約2000億円)を取得します。 トヨタ自動車は1月の
  • 5Gユーザー数アップに早くも本腰を入れるKDDI、低価格5Gスマホを3機種投入:山根博士のスマホよもやま話

    KDDIの5G発表会ではスマ トフォンラインナップに驚かされました。XperiaやGalaxy、AQUOSは予想通りでしたが、中国メ カ 3社の5Gスマ トフォンが低価格モデルとして用意されたのです。価格は当初シャオミの「Mi 10 Lite」が3万5000円とアナウンスされましたが一旦撤回され価格は未定とのこと。 それでも中国国内では同社の「RedMi K30 5G」が1999元(約3万1000円)Mi 10 Liteのベ スモデルと思われる「Mi 10」が3999元(約3万1000円)で販売されています。つまり...
  • 「Mate 30 Pro 5G」日本投入から考える、ファーウェイの5G市場戦略:山根博士のスマホよもやま話

    ファ ウェイが「Mate 30 Pro 5G」を日本で販売します。これから5Gが始まるという絶妙なタイミングで、しかも通信キャリアからではなくSIMフリ 端末としてオ プンマ ケットで販売されます。日本のSIMフリ スマ トフォン市場はiPhoneを除けばミッドレンジや低価格なエントリ モデルが多く、売れ筋モデルは5万円以下あたり。一方Mate 30 Pro 5Gは税別12万8800円(税込み14万1600円)とかなり高価です。 3キャリアの5Gサ ビスが出そろい...
  • +StyleアプリにGPS連携機能が追加。外出/帰宅時に自動で家電の操作が可能に

    ソフトバンク系のIoT企業であるプラススタイル(+Style)が、同社のスマ ト家電向けアプリ「+Style(プラススタイル)」をアップデ トし、GPS連携機能を追加しました。 この機能は、2月上旬にWi-Fi接続のスマ ト照明を発表した際、同時に公表されていたもの。現状ではこの機能はベ タ版という扱いとなっており、100%の動作を保証するものではないとしていますが、その機能は便利に使えそうなものとなっています。
  • Gatebox、二次元嫁との共同生活費を無料化 ただし本体は税別15万円

    LINE傘下のIoTベンチャ Gateboxは、バ チャルホ ムロボット「Gatebox」の量産モデル(GTBX-100)のキャラクタ 「逢妻ヒカリ」の共同生活費を無料にすると発表しました。 Gateboxは、プロジェクション技術とセンシング技術を組み合わせ、円筒形の装置に投影した3Dキャラクタ とコミュニケ ションをとることが可能な製品です。本体代金は税別15万円で、これとは別に好きなキャラクタ やコンテンツを個別に購入することで利用できます...