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アップル App Store、10億アプリダウンロードを達成



「もうすぐ10億」カウントダウンをおこなっていた App Storeがダウンロード10億件を達成しました。App Storeのサービスが始まってからは約 9か月。アップル日本のページでは現時点でまだカウントダウンプロモーションが掲載されていますが、米国版ではすでに"The Billion App Countdown promotion has ended." 表示に変わっています (iPhone / iPod touchのApp Storeではアプリ内になぜかPC用の「10億件達成」ページが表示されてズームもフィットもできない虫眼鏡状態)。MacBook ProやiTunesカードがあたるプロモの当選者は「後日このページで公開します」。日本語アプリとしては有料の4位に駅探エクスプレス、無料の3位に産経新聞が入っている歴代TOP 20はリンク先から。

iPhone OS 3.0は夏提供。コピペ、プッシュ通知、A2DP、Spotlight検索、P2P対応



現在進行中のiPhone OS 3.0プレビューイベントより。iPhone OS 3.0の概要が発表されました。内容は開発者向けにAPIの大幅な拡充およびApp Storeの新課金体系サポート。ユーザー向けにはコピー&ペーストやステレオBluetooth (A2DP)サポート、MMS、アプリ横断サーチのSpotlightなど。

まず事前に注目されていた2大機能、コピペとプッシュ通知(マルチタスク的動作)については、両方ともサポートが発表されました。

開発者向けに解禁されたAPI、新アプリで使える機能・システムについては:
  • App Storeで売り切り以外の課金制度。一定期間の使用権を売るサブスクリプションや、アプリ内で追加の機能やコンテンツ販売。ゲーム内アイテムや追加地図など。
  • Bluetoothを使ったデバイス同士のP2P接続。Bonjourサポートで「ペアリング」不要。対戦ゲームや「ちかちゃっと」的アプリ、データ交換。
  • 外部ハードウェアと通信するアプリ解禁。ドックコネクタのほかBluetoothも。
  • マップ機能開放。Google Mapsの機能をアプリ側に取り込んで利用可能。単なる貼りつけではなく独自のアノテーション追加など。いわゆるカーナビ的 Turn by Turnナビも実現。
  • プッシュ通知サービス。メッセンジャーなど、現在開いていないアプリへの通信を受けとってユーザにSMS / 着信のように通知。
  • そのほかゲーム中の音声チャット、ストリーミングビデオ、近接センサやシェイクAPI、iPodのライブラリアクセス、新UI部品追加など。
ユーザーに提供される本体機能の進化については:
  • コピペ。ダブルタップでテキスト選択モード。始点と終点をドラッグして選ぶ、切り取り・コピー・貼りつけをポップアップから選択。一般のクリップボードとおなじくアプリ横断。
  • メールや連絡先、メモ、iPodの曲名などを串刺し検索できるSpotlight。メール検索は各ヘッダ情報・本文を検索、ローカルに見つからない場合はサーバまで検索できる。
  • MMSサポート。メールに位置情報や音声などを添付。
  • 音声メモアプリ。
  • ランドスケープ(横画面)のメール・SMS・メモ。広いキーボード。
  • カレンダーの強化。CalDAVサポート。.icsサブスクリプション。
iPhone OS 3.0の提供予定は夏。iPhoneには無料、iPod touchは有料9.95ドル。いつもとおなじ。
初代iPhoneも3.0にアップデートできるが、ハードウェア的な違いからA2DPプロファイルやMMSはサポートしない。

開発者向けのSDK提供は本日から。

速報:iPhone OS 3.0プレビューイベント


iPhone OS 3.0 開発者プレビューでは、待望のコピー&ペーストやプッシュ通知サービスに加えてBluetoothでiPhone / iPod touch 2G間P2P通信、A2DP (Bluetoothステレオ音楽)、主要アプリ横断検索のSpotlightなど多数の新機能が発表されました。提供予定は夏、いつものようにiPhone 向けには無料、iPod touchでは有料(9.95ドル)。開発者向けSDKは本日よりダウンロードできます。

発表イベントの様子は続きに掲載。主な新機能のまとめ記事もどうぞ


17日 9:15AM Engadgetチーム現地入り。開場待ち中。
9:48AM 会場入りして席を確保。BGMは毎度おなじみのColdplay。

App Storeアプリのインストール制限を解除するCrackulous v.9




iPhone / iPod touchのApp Sotreで配布されているアプリのプロテクトを解除するソフトが現れました。ベータ公開のはじまった"Crackulous"は、App Storeで購入した正規のアプリケーションのインストール制限を解除し、ほかの iPhone / iPod touchへのインストールを可能にするとうたうソフトウェア。つまり一人のユーザーが正規購入してクラックすれば、App Storeで販売中のアプリケーションが対価なしで配布できてしまうことになります。

Crackulousそのものは脱獄済みiPhone用のアプリ配布環境 Cydiaで配布されているため、インストールにはJailbreakが必須。またクラック済みアプリを実行する側も脱獄している必要があります。これまでも特定アプリのクラックはおこなわれてきましたが、Crackulousの登場によりクラック済みアプリの配布リンクを集めたサイトなどもすでに登場しているようです。アップルはこれまで定期的なソフトウェアアップデートのほかJailbreakに対して積極的な対策をしてきませんでしたが、App Storeのビジネスを崩壊させかねないソフトの登場で対応を変えてくるかもしれません。

[Via Funky Space Monkey]

App Storeにサードパーティー製Podcastアプリ Rss Player登場、また基準変更?




AppStoreにサードパーティ製のPodcastアプリ「Rss Player」が登場しました。これまで純正アプリと競合するようなアプリはPodcastも含め審査で却下されていましたが、アップルはすでに先日 サードパーティ製のウェブブラウザを(Safariコアに限って)解禁しており、今回の決定はその延長線上にあるものと考えられます。

今回AppStoreに登場したRssPlayerは、かつてアップルの審査でリジェクトされていたPodcasterの改訂版。機能は登録したPodcast / 音声ファイルつきRSSの一覧と更新確認、オーディオのストリーミング再生、ダウンロードしてオフライン再生など。純正のiTunes / iPodと異なり、端末からダウンロードする場合の10MB制限はありません。ただしApp StoreとSDKの範囲内で作られているため、アプリを閉じると再生は中断、また開くと再開するようになっています。またダウンロードしたPodcastをほかのアプリから参照することも不可。価格は期間限定で230円。通常価格は$4.99なので575円くらい。

iPhoneのサードパーティー製ウェブブラウザ解禁、リリースラッシュ


iPhone / iPod touch向けのApp Storeに次々とサードパーティー製 ウェブブラウザが登場しはじめました。アップルは「ビルトインアプリと重複する」ようなアプリ禁止などあまりはっきりしない基準によりApp Store入りの可否を審査していますが、従来ブラウザアプリは認められていませんでした。今回は少なくとも数本の「ブラウザ」が一気に登場していることから、承認待ちのまま滞っていた同種ソフトを同時に解禁したものと思われます。

登場したのは:
  • Edge Browser (無料)。ナビゲーションバーやアドレスバーなしで画面を広く使える。日本App Storeでは現時点で未提供。
  • Hot Browser (無料)。振るとランダムで「very popular」なサイトにつながるザッピング機能付き。現在のところiPhone最適化すらされていない作者の個人サイトやRuby関連サイトなど。
  • WebMate:Tabbed Broser (115円)。タブをクリックしてバックグラウンドで先読み・左右に直接タブ間を移動できる。
  • Incognito (230円)。iPhone側に履歴を残さない「匿名」ブラウザ。メディアの「匿名」再生もサポート(具体的にどうするのかは不明)
  • Shaking Web (230円)。加速度センサを使い、振動に対して逆方向に画面を補正することで移動中のブラウズを容易にする。
いずれもSafariをコアとして、小技を付け加えて単体アプリとして起動するもの。Shaking WebなどiPhoneならではの興味深い試みはさておき、本来なら細かな設定だけで済むようなものに対してまでDRMつき230円を請求されるのは「これがあなたの夢見た楽園だというのですかッ!!」と壇上のジョブズ総帥に直訴したくなりますが(セキュリティに羽交い締めにされて退場)、シンプルなデフォルトSafariしかなかった状況からはたしかに良い変化です。Safariコア以外も許されるとすれば、Safariより上にする自信はあるといわんばかりに「もしアップルが許せば」と語っていたOpera、あるいはモバイル向けFirefoxとして注目のFennecなどにも道が開けるかもしれません。

iPhoneをぐんにゃりざせるアプリLiquidPics



世間一般的には休日にあたるらしい週末向けのぐんにょりした話題。デザイナー深津貴之 氏(fladdict)のiPhone/iPod touchアプリ「LiquidPics」はiPhoneを激しくぐんにゃりさせます。とりあえずは上の動画をどうぞ。

iPhone / iPod touchの比較的強力な(ジョン・カーマックに言わせれば「DSとPSPを合わせたより上」な)描画能力を活かして画面をぐにゃっとさせたりむにゅっとする小ネタアプリは要脱獄のころから面白い作品がありましたが、「OpenGLの勉強に」書かれたというLiquidPicsは派手めにパラメータがとってあること、加速度センサーを使ってぶよぶよっと垂れるところが楽しげです。

アプリとしてはすでにアップルの審査を通過ずみ。泡が弾けたり鯉が泳いだりするアプリが上位にあるApp Storeではさぞ人気になりそうなものの、作者いわく「法務審査のバグに巻き込まれて」発売未定とのこと。レビューを通ったのに放置プレイを強要されている開発者のかたは「iPhone開発 永久pending contract問題まとめ」を参照。強力なライバルAndroidも控えるアップルは開発者誘致合戦にあたってもう少ししゃっきりする必要がありそうです。

iPod touch 2.1 ソフトウェアアップデート 提供開始



本日の「Let's Rock」イベントで発表されたiPod touch 2.1ソフトウェアアップデートの提供が始まりました (正式には「iPhone 2.1 ソフトウェアアップデート for iPod touch」)。 内容はバグ修正、バッテリー駆動時間改善、一部のパフォーマンス向上、安定性向上、曲にあわせたプレイリストを自動で作成するGenius、iPhone 3Gと同等のデフォルトアプリ更新など。

前回の2.0、および1月の有料アップデートに含まれていたApp StoreやMap・メール・天気といったアプリも2.1アップデートでインストールされます。価格は9.95ドル / 1200円。すでに2.0 (iPhone 2.0 Software Update for iPod touch)を適用済みの場合は無料。

Read - iPod touch ソフトウェアアップデート
Read - iPhone 2.1 Software Update for iPod touch (※ iTunesが開きます)

マイクロソフト、Windows Mobile 7からApp Store風サービス Skymarketを開始



Android携帯にAndroid Marketを計画するGoogleに続いて、マイクロソフトからはWindows Mobile向けのアプリケーション販売サービス「Skymarket」が登場するようです。シアトル近郊向け求人サイトに掲載されている「シニアプロダクトマネージャ募集」広告によれば、Skymarketは「Windows Mobileアプリケーションを配布・販売したい開発者のためのマーケットプレース」サービス。また要求される経験・技能の説明によると、Skymarketの開発者コミュニティ向け立ち上げはこの秋、商用サービス開始はWindows Mobile 7の発売と同時とされています。

アップルのiPhone / iPod touchがあらかじめ審査を経てNDAを含む契約を受け入れた開発者に限って、App Store経由でのみ(ネイティブ)アプリの配布を許しているのに対して、従来のWindows Mobileは基本的に誰でもソフト開発・配布が可能なプラットフォーム。ユーザーにとっても開発者にとってもApp Store的な公式サービスは便利で魅力的なものですが、Skymarketでの課金や審査に関するマイクロソフトのさじ加減が注目されます。ゲーム機での試みはXbox Live コミュニティゲームを参照。

[Via The Raw Feed]

App StoreのiPhoneアプリは1か月で6000万ダウンロード・売上3000万ドル


iPhone / iPod touch向けApp Storeのダウンロード件数がサービス開始から1か月で6000万件、売り上げは3000万ドルに達することが明らかになりました。アップルのジョブズCEOがWSJのインタビューに答えたもので、ダウンロード件数の多くは無料ソフトであるものの、開店以来平均して一日に100万ドルの売り上げがあると語っています。

さらに、年間売上は仮にこのまま推移しても3億6000万ドル、すぐにも5億ドルに達するであろうとしたうえで、将来的には10億ドル(1000億円超)市場に成長する可能性も示唆しています。いわく「わたしのキャリアのなかで、ソフトウェアでこんなことが起きるのは見たことがない」。

iPhone 3G モデム化アプリ NetShare、ふたたびApp Storeで購入可能に



App Storeで一時的に販売されたのち「ご利用いただくことができません」になっていたiPhoneアプリ NetShareがふたたび購入可能になりました。NetShareはiPhoneの3GまたはEDGEネットワークを通したインターネット接続をWiFi経由で共有するアプリ(SOCKS5プロキシ)。「NetShare」だけで検索するとなぜかひっかからないものの、直接リンクから開けばそのまま購入可能です。価格は$9.99 / 1200円。iPhone 3G側のApp Storeから直接購入もできます。

携帯電話ネットワークのインターネット接続を共有するいわゆる「テザー」(テザリング)は携帯キャリアによっては明示的に禁じられている場合もあり、ネットワークに大きく負担をかけるアプリは制限していると思われていたアップルがなぜNetShareは通したのか?と話題になりました。

取り下げられたと思いきやまた復活した経緯はよく分かりませんが、開発したNullriverはApp Storeから消えた時点で問い合わせたMacRumorsに対して、「アップルがなぜNetShareを取り下げたのか分からない。今のところ連絡もない。NetShareはデベロッパーもしくはApp Store規約のどこにも違反していない」。購入できなかったユーザーには申し訳ないと謝罪しつつ、可能であればふたたびApp Storeで販売されるように最善を尽くす、最低でもキャリア側が禁じていない地域では販売できることを望んでいると答えています。

ソフトバンクモバイルで定額のまま使えるかどうかはともかく、今後も使える保証がなくても欲しいというかたは今のうちに購入してみるといいかもしれません。続きは本家EngadgetのNilayがiPhone 3G + MacBook + Safariで実際に接続してみせるデモ動画。もともとのネットワークのせいかNetShareを経由する分のオーバーヘッドなのかそれほど速くもありませんが、特に帯域が制限されているわけでもないようです。

追記:日本時間で2日昼前の時点でまた購入できなくなっています。商法か?

追記2:一時的に購入不可能になっていた際は直接リンクで開くかメーカー名で検索すれば見つかる状態でしたが、現在はアイテムそのものが削除されているようです。

Read - NetShare (※ iTunesが開きます)

iPhone 3G、発売3日で100万台を販売・App Storeは1000万ダウンロード




アップルのプレスリリースにて、iPhone 3Gの販売台数が最初の週末 (発売の金曜から日曜の三日間)で100万台に達したことが発表されました。ジョブズのコメントは

「iPhone 3Gの発売後初の週末は素晴らしいものとなりました。初代iPhoneが100万台に達するのに74日かかったことを考えると、新しいiPhone 3Gは明らかに世界中で素晴らしいスタートを切ったことになります。」

現在iPhone 3Gが販売されているのは日米英独香港および欧州・米大陸の計21か国。17日にはフランスでの発売も控えています。またiPhone 3Gおよび有償ソフトウェアアップデートを適用したiPod touchからアクセスできるApp Storeでは、おなじく3日間で1000万件を上回るダウンロード数が発表されました。こちらは有料・無料アプリの割合、アップル純正のiTunesリモコンアプリRemoteが何パーセントを占めるのかといったあたりが興味深いところです。

Read - iPhone 3G 3日で100万台
Read - App Store 1000万ダウンロード

iPod touch ソフトウェア 2.0 流出、無料でインストール可能?



世界で発売を迎えiTunes 7.7も提供開始、多数の無料アプリを取り揃えたApp Storeの開店、と盛り上がるiPhone 3Gですが、iPhoneを見送った・買えなかった iPod touchユーザーにとって気になるのは電話機能以外ほぼおなじ内容のiPod touch 2.0 (あるいはiPhone 2.0 for iPod touch)ソフトウェアがなかなか公開されないこと。ですが、iPod touch 2.0ソフトウェアは正式な提供開始を前にネットに流出しているようです。

iPod touch用の2.0は1月のアップデートとおなじく有料で販売される予定ですが、興味深いことにこの「流出」版 touch 2.0はiTunesを使ってそのまま適用可能、App Storeにもアクセスできたという報告がいくつも挙がっています (ひとつだけ「WindowsのiTunesを使ったらtouchが起動しなくなった」という報告あり)。

脱獄済みiPod touchにはメールや地図といった追加アプリを(無料で)インストールすることができましたが、App Storeのアプリは音楽とおなじFairPlayでDRMがかかっているはず。正規に購入せず2.0を導入できるとしてもiTunes Store / App Storeから何かを購入するためにはアカウントが必要なためアップルがその気になれば簡単に特定されそうな気もしますが、学術的興味が旺盛なかたは探してみるのもいいかもしれません。(リンク先ではすでに消されています。ファイル名はiPod1,1_2.0_5A345_Restore.ipsw。)

追記:米Apple.comにiPod touch 2.0ソフトウェアページが公開されました。$9.95の購入リンクがあるものの、iTunesでは今のところダウンロードできず。

アップル App Store開店、Remoteアプリ無償提供



iPhone 3G の解禁よりひとあし早く、iPhone / iPod touch向けソフトウェアのダウンロードサービス App Storeがオープンしました。iTunes 7.7以前のバージョンからもすでにアクセスが可能となっています(が、ダウンロードにはアップグレードが必要です)。また「エンターテイメント」カテゴリからはアップル純正のiTunesリモコンアプリ Remote 1.0が無料でダウンロードできます。

Remoteは無線LANネットワークを経由してPC上のiTunesやApple TVの音楽をコントロールするアプリ。手元のiPhone / iPod touchにはアルバムアートワークが表示されライブラリ全体を検索できるようになっています。またAirTunesで接続されているスピーカーのON / OFFも可能。

ダウンロード - Remote 1.0 (※ iTunesが開きます)

iPhone 3G, App Storeは500本からスタート、25%は無料



まもなく発売のiPhone 3Gは初代から3G通信やGPS内蔵といった点が強化されていますが、最大の進化はソフトウェア 2.0で「App Store」が利用可能になること。リンク先USA Todayによると、あと数時間のうちにもオープンするiPhone / iPod touch向けApp Storeは当初から500本を超えるラインナップを揃え、うち25%のソフトは無料になる見込みです。

ジョブズのコメントは「(App Storeへの) 反応はとても強く、実に多くの開発者が参加してくれた」「わたしのキャリアのなかでも最大の立ち上げ」。サードパーティー製のソフトウェアはEAやセガのゲームをはじめeBayやFaceBook, TypePadといったウェブサービスの公式アプリ、APやAOLなど大手メーカーから小規模開発者まで多数のタイトルが発表されていますが、初日に用意されるという500本のうち25%は無料、有料アプリでも90%は9.99ドルまたはそれ以下で提供されるとのこと。




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