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クラブニンテンドー、2009年度プラチナ特典は復刻版「ゲーム&ウォッチ」



任天堂分子養成機関クラニンことクラブニンテンドーの2009度会員ランク特典が決定しました。任天堂プラットフォーム製品の購入に勤しみ年間 400ポイント以上を登録したプラチナ会員に下賜されるのは、携帯ゲーム機の元祖「ゲーム&ウォッチ ボール」復刻版。十字キーではなく左右のボタンのみでジャグリングしつづける「ボール」は任天堂 GAME & WATCHシリーズでも最初に登場した原点にあたります。

30年ぶりに再設計された復刻版はゲーム内容や本体サイズ・操作系などをほぼ忠実に再現したもので、特徴はビープ音のON/OFFができるようになったこと、本体裏にクラニンのマークが入ること、電池蓋がネジ止め式になったこと。今回のプラチナ特典は選択式ではなくこれ一品のため、特に申し込みの必要はなく2010年4月下旬にもプラチナ様の登録住所に届く予定です。なお、「普通に訓練された任天党員」にあたるゴールド会員への特典は毎年恒例の特製卓上カレンダー。こちらは2009年12月中旬に発送されます。

eneloopにUSB給電スティック登場、Wiiリモコン無接点充電セットも


1500回充電できる新型
が登場したeneloopに、新しい周辺機器が加わります。eneloop stick boosterは名前のとおりスティック状のハンディ電源。携帯電話や携帯ゲーム機などのUSB端子に接続し、約90分間の給電が可能です。中身は単3の新型eneloop x 2本。発売中のeneloop mobile boosterのようにUSBでの充電はできませんが、中のeneloopはもちろん交換して充電することができます。eneloopのある限り給電し続けられるのはメリット。大きさは直径18 x 長さ148mm、重さは電池込みで76g。発売は12月1日です。

なおeneloopブランドではWiiリモコン用の無接点充電スタンドも発表されています。Wiiリモコンの電池パックを専用の充電式電池に交換することにより、ジャケットをつけたままスタンドに立てるだけで無接点充電ができるというもの。AC電源モデルがすでに発売されていますが、今度はWii本体からも給電できるUSBモデルとなり、Wiiモーションプラスも装着したまま充電できるようになりました。Wiiモーションプラスの着脱にはもう飽き飽きという方には朗報です。発売は11月14日。画像は続きに掲載。任天堂のライセンス商品です。

Read - eneloop stick booster
Read - Wiiリモコン専用 無接点充電スタンド

米任天堂社長、Wii HDのうわさを(また)否定



Wii の発表と同じくらい古い「後継機 Wii HD」のうわさについて、米任天堂プレジデント Reggie Fils-Aime氏が (また) 強く否定しています。発言はリンク先 GTTV 任天堂特集の終わり近く、2010年に予定している展開について尋ねられたときのもの。ゲーム産業アナリストのMichael Pachter氏が (2010年の) Wii HD登場を主張していることへの答えは:「あいかわらず、(そのうわさを) 信じているのはマイケルだけだ。Wii HDはないとどれだけ強く言えばいいのか分からない」。

レジー氏はちょうど一年前にもWii HDを否定しています。まあ仮に具体的な計画があったとしても、どのタイミングで認めるかは任天堂の判断するところ。DS Liteの発売直前に「DSの新デザインについての話題はうわさ・推測にすぎない」と語っていたように、今回も「Pachterの主張はまったくの推測にすぎない。 (が、たまたま現実と一致していた)」であるとか、「(アナリストの主張するような) Wii HDは存在しない。(が、別の名称でWii互換のHD対応機は予定している)」であるとか、論理的には嘘ではない否定はいくらでも考えられます。

一方、10月30日の任天堂決算説明会 質疑応答のなかで、将来のハードウェアと開発環境をめぐる質問に対して取締役専務・総合開発本部長 竹田 玄洋氏が答えたのは:「(SD / HDを含めてさまざまな研究をしている。ソフト開発への負担と軽減策を含めて、落としどころはまだ決定していない。) ただ、世の中テレビがHDになっていくわけですから、HDでの見慣れている絵が出るのが自然と思います。普通の放送が全部HDになるわけですから、HDが自然な流れかなというふうに、個人的には今思っています」。

いわゆる上位互換機種としての「Wii HD 2010年説」の真偽はさておき、ハードウェアのコストやソフトウェア開発費用の問題・ほかの優先順位との関係の中で、いつの日にかHDが採用されることそのものは否定されていません。「任天堂次世代機」のうわさや推測も楽しいものですが、とりあえずは性能そのままHDMI出力だけ付けたモデルを出していただけないでしょうか。

(蛇足:単なる新機種の話題以上に面白い「開発費の回収とハードウェアプラットフォーム設計」質問への答えは同じページのA6-2へ。竹田・宮本・岩田・波多野の任天堂重役オールスターが多方面から答える読み応えのある内容です。開発しやすいハードウェアについての岩田発言は「隣に竹田がいるので話すのが怖いのですが、ニンテンドウ64の時は、無駄な努力をたくさんしないと思ったように動かなかったですし (略)」。)

速報:4.2インチ画面のニンテンドーDSi LL発表、2万円



本当に出ました。4.2型の大型ディスプレーを搭載したニンテンドーDSi、その名も「ニンテンドーDSi LL」。LではなくいきなりLLなところが文字通り存在の大きさを物語っています。発売は11月21日、価格は2万円。DSiブラウザーと「うごくメモ帳」に加え、DSiウェアの「ちょっと脳を鍛える大人のDSトレーニング 文系編 / 理系編」「明鏡国語楽引辞典」が内蔵。カラーバリエーションはワインレッド、ダークブラウン、ナチュラルホワイトの三色です。

大きさは161 x 91.4 x 21.2mm、重さは314g。厚みを除き、初代DSよりさらに大型です。収納タッチペンに加え、約13cmと大型の収納できないタッチペンが付属。公式サイトには画面サイズ比較仕様の比較表あり。驚くような進化はありませんが、バッテリー持続時間は最高輝度でも「3〜4時間」から「4〜5時間」と伸びています。名称や新機能など妄想した皆様はご苦労さまでした。

NykoからDSi用ズームレンズ付きケース


ニンテンドーDSiを持っているが、街で同じものを見かけすぎてアイデンティティー喪失の危機にあるという方へ。ゲーム周辺機器メーカーのNykoからDSi用ズームレンズ付きケースが発売されます。どれだけの人の記憶にあるかは分かりませんが、今年のE3で予告されていたもの。DSi本体を包むかたちなので、お気に入りのケースはもう不要です。というよりもう入りません。同社のChris Arbogast氏いわく「携帯ゲーム機でソーシャルネットワークなどを活用したいという、高まりつつあるニーズにぴったりな製品」。うごメモやFacebookに活用しろということのようです。ズーム倍率は8倍。価格は24.99ドルです。

「さらに大画面化した新 DS、年内にも発売」報道



昨年の「新型DSはカメラ搭載、年内発売」から約13か月。日経がまた任天堂未発表の新型 DS 登場を報じています。いわく、年内にも国内向けに投入されるのは「最新型「DSi」の画面を大型化した新製品」。さらに海外向けでは、違法コピー対策を強化したDSiを中国・韓国で販売としています。

DSの画面サイズは初代・Liteの3インチ x2からDSiで3.25インチへと大型化されていますが、日経新聞によれば新型は「4インチ以上」。画面が大きくなったことで高齢者にも見やすく、また情報量が増えるため現行 DS以上にさまざまなアプリケーションが可能になる......と解説されていますが、問題は「情報量」云々の部分。DSは20年前のファミコンすら収まらない一画面タテ192ピクセルの低解像度で発売されたにもかかわらず空前の普及を果たし任天堂の「見切り」の恐ろしさを改めて印象づけましたが、DSiへの移行では画面サイズが変わっても解像度は変化していません。

報道が正しいとすれば、DSiが画面サイズやカメラ・SDスロットといった目に見える変化だけでなくCPUもメモリも強化されていたように、初代からのDSフォーマットと互換性を保ちつつ漸進的な仕様向上を図った新モデルを小刻みに投入すると解釈できます。NVIDIA Tegraの採用がうわさされる任天堂の次世代携帯機との関係も気になるところです。

[本文とあまり関係ない写真はファミ嬢 from ファミっこぶろぐVer2.0。抱えているのは Lite]

次世代DSのプロセッサはNVIDIAが供給、Tegra採用?



いずれ登場せざるを得ない任天堂 DSの次世代機はどうなるのかしら、の話題。半導体系ニュースのBright Side Of Newsが「匿名ソース」から得たと主張しているところでは、NVIDIAは任天堂の次世代携帯機にプロセッサを供給する契約を獲得したとのこと。任天堂が選んだ(とされている)のは 強力なグラフィック性能と低消費電力をうたうNVIDIAの SoC (System on Chip)のTegraシリーズ。

最近ではマイクロソフトのZune HD (米国限定)に採用されたことで話題になったTegraは、ARM11コアに超低消費電力 GPU、各種HD動画のデコード / エンコード、さらにディスプレイやメモリ・周辺機器コントローラなどをまるっと1チップに納めた製品。携帯機器だけではなくノート型製品 (Mobinnova élan)に採用されバッテリー駆動時間が「連続音楽再生:24」とすごいことになっていたり、マイクロソフトの自社ブランドスマートフォンへの採用がうわさされるなどなにかと騒がしいチップです。(下に続きます)

任天堂アメリカ社長、PSP goは「コンセプトに根本的な問題」「誰得?」



日本を除く世界では今月1日から、国内でも11月1日に発売を控えたPSP goについて、米任天堂社長「レジーさん」こと Reggie Fils-Aime氏が興味深いコメントをしています。ワシントン・ポスト紙のコラム @play でMike Musgrove氏のインタビューに答えたもので、PSP goについての部分は:
(PSP goは) コンセプトに根本的な問題があるのではないかと思います。「誰のためなのか?」「どう得するのか?」ということです。
( the device may have a "fundamental concept problem in terms of 'Who's it for?' and 'What's the benefit?' " )
さて、日本にはこれを2文字で表す言葉があります。つまり (皆さんご一緒に) 「誰得」。続く部分では具体的にPSP goについて触れるのではなく、「競争相手には心よりの敬意を払っています。しかし、消費者の「これでなにができるのか?」という問いには考えてみる価値があります」。

任天堂が「マジコン」販売業者を提訴、情報提供窓口も設置



任天堂およびソフトメーカー54社がニンテンドー DS用のフラッシュカートリッジ、いわゆる「マジコン」の輸入・販売行為の差止めおよび損害賠償を求め、販売業者を提訴しました。損害賠償額は約4億円。マジコンをめぐっては以前にも別の販売業者を相手に訴え、今年2月には輸入・販売を違法とする判決が東京地裁で確定していますが、依然として根絶にはほど遠い状態が続いています。

併せて、任天堂は複雑化するマジコン販売のに対処するため、販売・流通に関する情報提供窓口も設置しています。URLはhttps://secure.nintendo.co.jp/fraud/form.html。「マジコン等不正商品の根絶に向けてより一層強化していきたい」という同社の姿勢が伝わってきます。

Wii システム4.2 アップデート、無改造のWii本体も起動不能になる問題


Wii システムソフトウェア Ver. 4.2Jの提供が始まりました。アップデート内容の任天堂による説明は:
  • より快適にWiiをお楽しみいただけるよう、動作品質を改善しました。
のみ。ですが、海外では米任天堂公式ユーザーフォーラムをはじめ各所で「アップデートしたらWiiがまったく起動しなくなった」との報告が相次いでいます。本体ソフトウェアアップデートには任天堂非公認の自作ソフトや市販ゲームのコピー起動などを締め出すための対策が組み込まれていますが、Wii ハック界隈によると今回の4.2は従来では見逃されていたインストール済みソフトまで根こそぎ無効化されるアグレッシブな内容。

しかしアップデートでWiiが起動しなくなったと訴えているのは、本体のハックなどしたことがないというユーザーです 。( 心当たりがあったところで正直に申告する人もあまりいないとは思われますが)。このことから、ハック対策の何らかの部分が無改造のWiiにも影響を及ぼしたのではないかという推測もあります。なお、本当に「改造」している側ではすでに対策の対策が登場しているようです。

公式技術サポートフォーラムに掲載された米任天堂スタッフの回答は、要約すれば「心当たりがないのに問題が発生した場合は電話でご連絡ください。もし通常の本体にアップデートで問題が発生した場合は無償で修理します」。4.2Jで発生したという話はあまり聞きませんが、特に必要がなければ続報があるまで待っておくのも手です。日本の任天堂広報コメントは:「正規のWiiについて、そのような現象があったとの報告は把握しておりません」。

Wiiの値下げ正式発表、10月1日から2万円へ


Wii 本体の値下げが任天堂から正式に発表されました。新価格は現行からちょうど5000円下がって税込み2万円。値下げ発表で触れられている普及台数をおさらいすれば、2006年12月に発売されたWiiは今年6月末の時点で国内817万台、全世界合計5262万台。国内での価格改定は10月1日から実施されます。発表から実施まで一週間ほど間をおいている理由は不明。

任天堂、Wii を約5000円値下げへ。北米で27日から



流出した広告などから囁かれていたWii の値下げはどうやら今週中にも発表されるようです。米小売大手 Best Buyの 内部向け資料によれば (情報提供ありがとうございます) 、北米での発表は9月25日 (金)。新価格は50ドル下がって$ 199.99。ただし実際に新価格で販売されるのは発表から2日後の27日 (日)であるとされています。27日はToys"R"USの広告(らしき画像)にも掲載されていた日付。おそらくは国内でも近い時期に1万9800円程度への値下げが発表となることが推測されますが、約3年前の発売以来値下げをしたことがないWii にとっては前例がなくなんとも言い難い状態です。

DSi カードを3枚挿せる3 in 1ゲームセレクタ



ゲーム周辺機器のBLAZEが世界初!をうたう奇っ怪な DSi アクセサリ DSi Game Selectorを発表しました。用途・構造は製品写真をひと目みれば分かるとおり。3本までのDSi カードを収納してDSiの背面に装着、フレキシブルケーブルを介してDSiのDSカードスロットと接続することで、3本までのゲームをスイッチひとつで切り替えられる仕組みです。

メーカーいわく、これを利用すれば小さなDSi カードを持ち歩いてデータごと紛失に怯えることもなく、交換の際に落としてしまう不安もないetc。背面はなにやらものすごい画になっていますが、ここは欠点ではなく、逆にお気に入りの「マイベスト3」コンビネーションを選び抜いて見せられる利点と(無理やり)解釈されています。

価格は英ポンドで14.99、日本円にして約2200円くらい。音楽プレーヤ や 携帯ゲームをはじめフラッシュメモリに多数のコンテンツを保存して持ち歩けるのが当たり前の時代に実カードを機械的にスイッチするギミックはなんとも滑稽ですが、これならば任天堂のビジネスモデルを尊重しつつせめて3本だけ「内蔵」した気分になれます。今後の「山手線内を目視でカウントしてみた」的自警団活動では、これに非純正フラッシュカートリッジを3本差しした豪の者が目撃されるかもしれません。

Wii、今月中に北米で50ドル値下げのうわさ



画像は米 Toys R Uの今月後半向け広告。と称するなにか。米国では発売以来 249.99ドルで販売されてきた任天堂の Wii が50ドル値下げの199.99ドル、Wii Sports (旧) 同梱となっています。今世代でみればハードウェアの普及台数・ソフトウェアの売上ともに一人勝ちという表現すら不適切な優位を保ってきた任天堂ですが、たとえばシュリンクと再設計を繰り返しても値下げでまだ逆ザヤ状態のPS3と異なり、Wiiのハードウェアは250ドル / 2万5000円でも単体で損失が出ない原価であろうとは各アナリストが推測してきたとおり。

要するに保守的な任天堂の価格設定であっても、やろうと思えばいつでも値下げは可能、問題はいつ実行するかだけと考えられてきました。プレイステーション3が薄型の投入でついに2万円台になり、Xbox 360もSKU変更と値下げで追撃した今年の年末商戦向けは待望の Wii 値下げタイミングとしても十分考えられるところ。ただ「9月27日より値下げ」とする上の画像そのものに信憑性があるかといえば、従来の広告をスキャンして数字を切り貼りして印刷・撮影すれば誰でも簡単に捏造できるため、一店舗の一枚ではなんとも言い難い状態です。トイザらスだけの限定値引きでなければ、これから別の小売からのリークが重なって検証しやすくはなるはずです。

[Via Joystiq]

任天堂、Wiiのネット接続率向上へ「手助けマイスター」制を導入、VC落とし放題



Wiiの立ち上げに成功してからはインターネット接続率の向上に取り組む任天堂が、さらなる施策を2つ発表しました。ひとつめは「インターネットチャンネル」の無償化。Operaベースのウェブブラウザであるインターネットチャンネルは正式版のリリースから数か月まで無償、その後は500ポイントの有料ダウンロードとなっていましたが、「みんなのニンテンドーチャンネル」を通じた調査によりインターネットチャンネルの利用率・時間が想定より大幅に高いことが判明したため、家族で一緒にウェブをみる用途をネット接続率向上の誘引とすべく、本日より再び無償で提供されることになります。有償だった期間に購入したユーザーには、救済措置としてバーチャルコンソールのファミコンソフト一本がプレゼントされます。

ネット接続率向上に向けたもうひとつの施策は、従来より実施されている「Wiiネット接続できる人ができない人を手助けして500Wiiポイントを両方が もらえるキャンペーン」(略称「手助けキャンペーン」)を拡大する「手助けマイスター」制の導入。従来は手助けした件数に応じてWiiポイントが貰えるだ けでしたが、今後は10月21日より、10台以上手助けしたユーザーは「手助けマイスター10」、20台で「手助けマイスター20」としてさらなる特典が 認められます。内容は「手助けマイスター10」がバーチャルコンソールの任天堂製ファミコンソフトを落とし放題、「手助けマイスター20」が任天堂・サー ドパーティーを問わずファミコン・スーパーファミコン・NINTENDO 64用ソフトすべてをダウンロードし放題。

身内の数台はともかく2桁のWiiを手助けするのはまさにマイスターの名にふさわしい難事のように思えますが、下にリンクした岩田社長の会見によると、現在「手助けマイスター10」の資格を持つユーザーは46人、「手助けマイスター20」をクリアしているのはわずか5人。VC落とし放題およびWiiポイントという実利を超えて任天堂選民の名誉(?)称号として狙うユーザーも確実に現れそうです。なお、マイスターの認定は10月21日からとなっているものの、それ以前あるいは従来からの手助けカウント(お互いにWii番号を登録することで認識)は有効なまま。すで7台分を登録していればこれから3台のネット未接続Wiiを見つけるか、あるいは新規購入で手伝えば晴れてマイスター10を獲得できます。

またマイスターを獲得するほどの (略) ならばすでにバーチャルコンソールソフトを多数購入している場合もあると考えられるため、すでに購入していたソフトについてはほかのユーザーにプレゼントとして贈ることができる救済措置まで用意されています。

Read - 岩田社長 バーチャル記者会見
Read - 手助けキャンペーン




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