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Xbox 360 posts

Datal、Xbox 360の非純正メモリ対策に対抗へ


Xbox 360の非純正メモリ締め出し、メーカーは失望」の続き。非純正メモリユニットのメーカー Datal はがっかりしただけでなく対策への対策を計画しているようです。リンク先 MaxConsoleが入手したという 小売向けの通知によれば、Datalは SDスロット付きメモリ MAX MEMORY を 次期 Xbox LIVE アップデート後も使えるよう対応する計画とのこと。ただし小売店向けに望むなら店頭在庫を返送すればいずれ登場する対策品と交換すると案内しており、現行のユーザーが手元でアップデートできるかどうかについてはあまり期待できません。

まあMAXメモリは単なるフラッシュメモリなので容量よりもPCにバックアップしたりなにやら規約違反行為ができてしまったりというツールの側面が強い製品ですが、ライバルのPS3では市販のUSBメモリが使えるどころか大容量HDD・SSDへの換装まで可能。Xbox 360 や Zuneを含む部門EDDは Windows 7を控えて全社的に精彩を欠いた業績の中で例外的に儲かっていただけに、純正ストレージの価格改定や大容量HDD・エリートなSSDの投入も検討していただきたいものです。

Xbox LIVE アップデート プレビュー提供開始、応募受付は終了



Xbox 360 本体にTwitter や Facebookといった新サービスを組み込む Xbox LIVE アップデートのプレビューが始まりました。プレビュープログラムに登録を済ませて当選したユーザーには次回の本体起動時から順次アップデートが適用されます。テストに選ばれたか否かは応募に使ったConnectサイトにログインして確認のこと。なお以前のプレビュープログラムでは実際のテストが始まってからも応募でき即アップデートを体験できる場合がありましたが、今回は当選者第一陣への提供が始まる前に締め切られています。選に漏れたかた、そもそも応募していなかった場合でもそれほど遠くない時期に正式なアップデートが始まる見込みです。


Xbox 360エリート バリューパック、同梱はACE COMBAT 6 &ロストプラネット コロニーズ



Xbox 360本体とソフト2本同梱セット「バリューパック」のエリート版が発表されました。2SKU移行後の、つまり白箱の普及型エリートが通常版扱いになってから初のバリューパックに同梱されるのは、カプコンの『ロスト プラネット コロニーズ』およびバンダイナムコゲームスの『ACE COMBAT 6 解放への戦火』。

ロストプラネット コロニーズは2006年末に発売されたアクションシューティング『ロスト プラネット エクストリーム コンディション』をアップグレードしたバージョン。チーム戦あり変形ロボットありのオリジナルに、オンライン対戦の整備や新武器といった要素を加えた作品です。今冬には正当な続編『ロスト プラネット 2』が登場予定。AC6はいわずと知れた人気シリーズ ACE COMBATの正伝6として、こちらもXbox LIVEでの多人数対戦 (2 ~ 16人) が売りの作品。

Xbox 360本体は通常の現行エリートと同様、120GB HDDが装着されたモデル。ワイヤレスコントローラ(黒)が付属します (プレスリリースではなぜか「Xbox 360 ワイヤレス コントローラー (ブラック) 1 個」が2回繰り返されていますが、同梱品一覧やほかの資料をみるかぎり普通に1個が正確なようです)。価格は通常版のエリートとおなじ2万9800円、発売は10月29日から。

Xbox LIVEアップデート プレビュー受付開始、TwitterやFaceBookを統合



昨年のNXE以来恒例となっている Xbox 360 アップデートプレビューがまた実施されます。登録受付が始まった「2009 年秋の Xbox LIVE アップデート プレビュー」はXbox 360の本体機能にTwitter や Facebookなどソーシャル機能を組み込むもの。

コントローラに最適化された専用UIによりPC向けサイトより楽に使え、またXbox 360にもとから組み込まれている (というよりXboxの本質にあたる ) Xbox LIVEのフレンドシステムと外部のFaceBookなどをユーザーひも付けで統一して扱えるのがポイントです。つまり、最近LIVEで見かけないなあというフレンドの新着Facebook写真を覗いてこのリア充めが!!と憤死できるようになります。

地域によっては 1080pのインスタントストリーミングで動画コンテンツを提供するZuneビデオやデジタルテレビサービスも同時に利用できますが、国内向けには提供されません。プレビューの申し込みはリンク先から。いつものようにテストを兼ねた数千人規模の選考式、ゴールド・シルバーメンバーシップどちらでも応募できますがゴールド優先です。

Xbox 360 の 802.11n対応WiFiアダプタ、オンラインストアに掲載



先月FCCで発掘されていたXbox 360の 802.11n対応 ワイヤレスLANアダプタが米国の小売店サイトで見つかっています。2005年末のXbox 360発売時からある現行 WiFiアダプタは規格上の最大速度が54Mbpsの802.11a/b/g対応ですが、、新「WiFi Certified」ロゴも眩しい新アダプタは正式承認されたばかりの802.11n対応。マルチアンテナで通信速度・範囲ともに向上することが期待できます。また新製品はあらたにセキュリティ規格 WPA2にも対応。

Xbox 360のワイヤレスLANアダプタは北米で100ドル・日本国内 8925円というものすごい価格設定になっていることでも知られていますが、新モデルを一時的に掲載していたGameStopでは従来そのまま100ドルとなっていました (現行版が80ドルになるらしき未確認情報もあり)。原則有線LAN接続すべきゲーム機としてはあくまで特別なオプションとはいえ、また競合機種の内蔵無線LANより確実に高性能な最新規格ではあっても、本体価格の半分から三分の一という価格はなんとかしてほしいものです。

Xbox 360に価格据え置きの新バンドルパック、Live Arcade同梱のコントローラパックも


予想どおりというべきか、値下げされ、米国ではキャッシュバックキャンペーンも行われたXbox 360 エリートに今度はホリデーシーズン恒例のバンドルパックが登場します。今回バンドルに選ばれたのはレゴ バットマンとエクストリーム・レーシング PUREの二本。価格はキャッシュバックキャンペーン前と同じ$299に据え置きで、本日発売の予定です。慣例に従えば、日本では異なるゲームがバンドルされたパックが発売されるはず。

さらに多くのゲームを遊びたい、本体ならもう持っているという人向けに、ワイヤレスコントローラとLive Arcadeゲームがセットになったコントローラバンドルパックも販売されます。こちらに同梱されるのはGeometry Wars: Retro Evolved 2、ルミネスライブ!、ボンバーマンライブ、Ms.PAC-MANの四本。価格は$60で、発売は11月の予定。画像は続きに掲載しています。

改造Xbox 360で心臓シミュレーター

Xbox 360といえば全身をコントローラ化するProject Natalが先週の東京ゲームショウでも話題でした。いかにも健康によさそうなProject Natalですが、だからといって現行のXbox 360が心臓病のリスクを軽減すると言われれば奇妙に感じるのではないでしょうか。しかし英国ウォーリック大学が行っている研究はまさにそういうものです。彼らはXbox 360のACアダプタをダンベルがわりにするエクササイズ方法を発見した......のではなく、チップを改造したXbox 360を利用して心臓のモデル演算を行い、医者が心臓の異常や不整脈を発見できるシステムを設計しました。

もっとも、ゲーム機の高性能を研究用途にも、というのは珍しい話ではありません。例えばタンパク質の構造を分散コンピューティングによって演算するFolding@homeプロジェクトにPS3が大きく貢献していることはよく知られています。ではなぜウォーリック大学はXbox 360を選んだのか。それは心臓のモデル化システムが、Xbox 360用ゲームのデモを土台にしているからです。

もととなるデモを作ったのは英国シェフィールド大学で心臓の研究をしながらゲーム業界でソフトウェアエンジニアとして働くという、独特のキャリアを歩んでいるSimon Scarle氏。Scarle氏はマイクロソフト傘下のレア社でシューター系のデモを開発したことがあり、そのときの戦闘フィールドが心臓に似せた形だったことから今回の研究に繋がりました。レア社といえばスーパードンキーコングやバンジョーとカズーイ、ピニャータなどで有名なイギリスのゲーム開発会社。シューター系ゲームが巡り巡って心臓病に役立つというのは不思議な因果です。

ウォーリック大学の研究成果はJournal of Computational Biology and Chemistryの8月号に掲載。従来のスパコンを使ったシステムに比べ、同じ成果を1/10以下のコストで、5倍のスピードで提供できるとのことです。次はゲーム業界をモデル化し、複数プラットフォーム間で揺れるゲーマーや開発者を楽にするというのはいかがでしょう。

米マイクロソフト、Xbox 360 エリートを実質50ドル引きキャンペーン



ひと月ほど前にXbox 360 エリートの一万円値下げを発表したばかりのマイクロソフトが、北米で期間限定の実質50ドル値下げキャンペーンを開始しました。付属品がやや寂しくなった新エリートは薄型 PS3と並ぶ299ドルで販売されていますが、50ドルの mail in rebateにより北米では実質 249ドルとなります (手続きさえ忘れなければ)。リベートが同封されるのは10月5日まで。またこちらはうわさの段階ながら、期間が終了したあとは恒例の年末商戦向けソフトウェアバンドルが用意されるという話もあります。こちらは国内向けにも独自の~パックとして投入されそうです。

[Via Major Nelson, thanks Logan]

Read - Rebate page
Read - Microsoft release

Xbox 360 に 250GB HDDの限定 Modern Warfare 2 エディション


Xbox 360に250GB HDD搭載の「Modern Warfare 2」リミテッドエディションが登場します。120GB HDDの Xbox 360エリートが 薄型PS3と並ぶ新価格の白箱普及版となったあと、250GB HDDの「スーパーエリート」(仮) が限定版として投入されるという説はたびたび囁かれてきましたが、まずは年末商戦期待のFPSゲーム Call of Duty: Modern Warfare 2バンドルからの正式発表となったようです。

セット内容はカスタムペイントの Xbox 360本体 (250GB HDDユニット搭載)、ゲーム Modern Warfare 2通常版、無線コントローラ x2個。米国価格はかつてのエリートとおなじ 399ドル。米国でXbox 360 / Xbox LIVEの半公式スポークスマンを務める Major Nelsonによれば、MW2 リミテッドエディションは米国で本日より、「そのほかの地域」では一週間ほどあとから予約受付を開始するとのこと。日本版 モダン・ウォーフェア2はスクウェア・エニックスからこの冬発売予定ですが、リミテッドエディションパックについては現時点で発表はありません。

Read - Major Nelson

Xbox 360 に 802.11n対応 純正Wi-Fiアダプタ



先日正式規格として承認されたばかりの 802.11n 対応製品 「Microsoft Xbox 360 Wireless N networking adapter」が米FCCで見つかりました。名称およびMIMOっとしたデュアルアンテナ、リンク先の各種試験結果が示すのは、Xbox 360用の外付け 802.11n 無線LANアダプタ製品 (そのまま)。

マイクロソフトは外観写真やユーザーマニュアルについて短期の非公開を求めているものの、ラベル位置を報告する一枚では現行のワイヤレスLANアダプタにアンテナが増えたようなハードウェアが映っています。Xbox 360は最新世代の据え置きゲームで唯一 有線LANポートしか標準では備えていない製品 (PS3も旧モデルでは無線LANなしが存在したため厳密には「現行SKUで唯一」)。しかも純正アダプタは税込み 8925円(!) という、いっそ清々しいほどの割高感で有名です。

ゲーマー的には干渉や遅延の要因となる無線LAN接続など論外、音声チャットや多人数オンラインゲームが多いXbox 360では有線接続が当然という主張は一面の真実ではあるものの、さらに広い層へと拡大したいゲーム機としては誰もがリアルタイム性の高いオンラインアクションゲームを遊ぶわけではなく、本体の設置場所近くにLANケーブルを引けるとも限りません。というわけで、N対応アダプタには2倍以上の速度とWPA2対応はもちろん、もう少しまともな価格設定を期待したいものです。なお、単にXbox 360を無線でつなぎたいだけでパフォーマンスに拘らないのであれば、いわゆるLANポートのある無線LAN子機・イーサネットコンバータが2000円台くらいから手に入ります。

Xbox 360 に限定版 The Beatles スペシャルエディション



Xbox 360に限定版の The Beatles スペシャルエディションが登場します。本日発売のRock Bandシリーズ最新作 The Beatles: Rock Band のチャリティプロモ企画として制作されたもので、一般には販売されない通し番号つきの特別限定版。手に入れる方法はeBayのチャリティオークションで落札するか、あるいはXbox 360限定のダウンロードコンテンツ All You Need Is Love (160 MSP)を購入すれば、抽選でスペシャルエディション本体とRickenbacker 325レプリカギターコントローラがあたるDownload and Winキャンペーンに登録できます。

オークションと"All You Need Is Love" DLCトラックの収益はすべて国境なき医師団に寄付される仕組み。(寄付相手はポール、リンゴ、オノ・ヨーコ、オリヴィア・ハリスンが直接選んだことになっている)。 なお、医師団に国境はありませんが、ゲーム The Beatles: Rock Band (Xbox 360版) はいまのところ Not Available in Japanです。

Read - The Beatles: Rock Band Special Edition ギャラリー

Xbox 360、国内でも価格改定。白箱エリート 2万9800円



海外で先行していたXbox 360の価格改定が国内でも発表されました。従来 3万9800円で販売されていた上位 SKU Xbox 360 エリート (120GB HDD)は、9月10日から白い新パッケージで 2万9800円に。新パッケージでは同梱アクセサリが変更されており、従来のHDMIケーブル & D端子HD AVケーブルのかわりにコンポジット AVケーブルのみが付属します。2005年に「ハイデフ・エンターテインメント」を掲げて以来 HD / SD出力ケーブルを付属させてきたXbox 360ですが、後発の廉価版アーケード、あるいは約6万円の初期60GBモデルから3日発売の薄型まで一貫してSDケーブルのみのPS3とおなじく、HD出力は自分で選ぶ別売りに相成りました。

また9月10日以降、現行の通常版 Xbox 360 (60GB) は2万9800円からオープン価格となり在庫かぎりで販売終了となります。HDDのかわりにフラッシュメモリの付属するエントリーモデル アーケードは1万9800円のまま。ただし512MBメモリーユニットが5250円から3150円へ、60GB HDDユニットと3か月分のXbox LIVEゴールド権やゲームの付属した「LIVEパック」は1万1550円から9975円へ微妙に値下げ。

また従来パッケージのエリートも在庫かぎりで一万円値下げとなります。Xbox 360は通常のHDMIケーブルが使えるものの、音声だけを 光デジタル S/PDIFで引き出すためには黒箱エリート付属または「Xbox 360 HDMI AV ケーブル」(別売り 5250円!)に同梱されるオーディオアダプタケーブルが必要 。音声だけ別のシステムに接続したいけれど HDMI出力先の機器で分岐できない事情があるかたは黒いパッケージを探した方が幸せになれます。

250GB HDD搭載のXbox 360 「スーパーエリート」、広告に登場



最近なぜかフライングハッピー気味のドイツ Amazon.de(削除済み)に続いて、南アのゲーム小売 BT Games 広告にもXbox 360 エリート 250GB HDD同梱版が掲載されています。新パッケージになり価格もSDケーブルしか同梱しない点も PS3と並んだ(新) Xbox 360 エリートの下に記されているのは、250GB HDD搭載で 無線コントローラが2個付属する「Xbox SUPER 360 Elite」。

価格はゲーム機そのものの価格帯や物価が異なるためただ日本円に換算してもあまり意味はありませんが(4699.95ランドは 5万6000円くらい)、相対的には値下げ前のエリートとほぼおなじ水準です。発売予定とされているのは10月。またこの広告を掲載した南アのニュースサイト XboxGaming.co.zaでは、別のゲーム小売 Comztekから、このパッケージにはForza Motorsport 3が付属することを確認したとも伝えています。

商戦期に投入されるゲームソフトバンドルSKUは地域によって異なることもあり一概にはいえませんが、少なくとも250GB HDDが用意されること、普及版エリート以上のパッケージが(おそらくは限定版として) 登場することには期待できそうです。あとは「スーパーエリート」の名称が公式でないことを祈ります。

Xbox 360 エリート 250GB HDD & Forza 3 同梱版、ドイツAmazonに登場




はてさて。公式発表の20日ほど前に薄型 プレイステーション3をフライング掲載していた ドイツ Amazon.deが、また存在しないゲーム機の製品ページを登場させています。今回見つかったのはマイクロソフト Xbox 360 エリートのHDD容量が 250GBになり(現行品は120GB)、未発売の大作レーシングゲーム Forza Motorsport 3および無線コントローラ 2個が同梱されるパッケージ。

Xbox 360は 通常版 (60GB)を在庫かぎりで250ドルへ、付属品を削った白箱版エリート (120GB)を100ドル安の300ドルに改定する方針がまず米国から発表されたばかり。しかしAmazon.deにあらわれたこのForza同梱 SKUは 現在のところ 279ユーロ、つまり値下げ後エリートより30ユーロほど高くなっています。

またゲーム Forza 3の発売日は10月に決定しているため、今から極端な繰り上げ発売でもしないかぎりこのSKUもおそらくは年末商戦向け。商戦期のソフトウェアバンドルは地域によっても異なることが多く価格もまだ確定ではないものの、エリートのHDDが250GBになる予兆と前向きに解釈することはできそうです。

Xbox 360 価格改定、北米で発表 60GBモデルは在庫限り250ドル


大方の予想どおり、マイクロソフトがXbox 360の価格改定を発表しました。北米で発表されたのは従来 399.99ドルで販売されていた上位版 Xbox 360 エリート (120GB HDD) が 100ドル下がって 299.99ドルへ。通常版 Xbox 360 (Pro, 60GB HDD)は 50ドル下がってWii と同等の 249.99ドル。ただし60GB版は在庫かぎりとなっています。HDDが別売りでフラッシュメモリが付属するエントリーモデル アーケードは引き続き 199.99ドルのまま。またエリートは 「100ドル値下げ」の体裁ですが、流出している白箱パッケージからするとHDMIケーブルがなくなりPS3とおなじコンポジットビデオケーブルになった普及版と思われます。米国での実施は明日28日から。

プレスリリースで強調されているのは Call of Duty 4 : ModernWarfare 2 や Halo3 : ODST、Forza Motorsport 3といった新作ゲーム、北米では提供されている豊富な映画やテレビ・音楽コンテンツ、またアップデートで追加される Last.fmやTwitter, Facebook統合といったソーシャル機能、そして「今 Xbox 360を買えば、今後登場する Project Natalも楽しめます!」。来年の目玉を買い控えではなく今年年末の売りに使う気満々のようです。





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