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ColorWare、任天堂DSのカスタムペイントサービスを開始



ノートPCやゲーム機、iPod、携帯電話などを対象にした高品質なカスタムペイントサービスColorWareが任天堂 DS Liteに対応しました。選べる色は基本のソリッドカラー15色、メタリックカラー20色。単色のほか、DS Liteでは
  • 上(背面)パネル
  • 上(内側)、上画面側パネル
  • 下画面・操作ボタン側パネル
  • 底面(本体側面含む)
  • LRボタン
  • GBAスロットカバー
  • スタイラスの頭部分(本体収納時に見える取っ手部分)
それぞれの部分を指定して塗り分けることも可能です。価格は本体持ち込み(米国のみ)が基本99ドル+塗り分け各10~15ドル、ペイント済み新品は定価プラス99ドルから。リンク先ではFlashを使ったデザインスタジオで選択した塗り分けの完成イメージをテストできます。

ColorWareではMacBookをはじめとするノートのほか、ゲーム機ではPLAYSTATION 3 やXbox 360、Wiiおよび各コントローラでもカスタムペイントサービスを提供中。Fedexで日本にも送ってくれます。特別な色をプレゼントしたい、けれど選択に自信がない、という場合は貰った人が選べるギフトカードも提供中。

DS Liteにゼルダゴールド&Nintendogsピンク限定モデル



感謝祭から始まる米国の年末商戦にあわせて、任天堂 DS Liteのソフト同梱限定モデルが目撃されています。Searsのちらしで見つかったのはNintendogs同梱のメタリックピンク(メタリックロゼ) + 肉球モデル、Zelda:Phantom Hourglass (ゼルダの伝説 :夢幻の砂時計)同梱のゴールド+トライフォース刻印モデル。

年賀DS Liteはよほど顔が広いか幸運でない限り手に入りそうもありませんが(25万本に1本)、基本的にリージョン制限がなく本体の言語設定を変更すれば国内版同等になるDSだけにちょっとめずらしいプレゼントにもいいかもしれません(ACアダプタは国内仕様を購入のこと)。

DS Lite新色は「クリムゾンアンドブラック」


任天堂のいささか異常な携帯機DS Liteにまた新色が投入されます。6月の「グロスシルバー」「メタリックロゼ」から約3カ月置いた10月4日に発売されるのは、すでに北米で登場していた深紅+黒。和名は「クリムゾンアンドブラック」。希望小売価格はそのまま1万6800円。9月20日直前に1万4800円や1万2800円に価格改定といった血も涙もない残虐行為は(今のところ)おこなわれないようです。現在までに販売または発表されている標準色はこれで8色ということになりますが、不人気色の在庫限りリストラがおこなわれるといううわさもあります。


黒/深紅の2色DS Lite登場、ただしカナダ向け



国内では先月「グロスシルバー」と「メタリックロゼ」が登場、不人気色のフェイズアウトもうわさされるニンテンドーDS Liteですが、今度は深紅と黒の二色を配したバージョンが登場するようです。カナダFuture Shopオンラインストアで"Crimson/black"DS Liteとして目撃されたもので、いまのところ公式発表はなし。

写真からすると上画面が深紅、下画面部分が黒という初代DSレッドに近い配色のようです(ヒンジ部分も黒)。発売はカナダでのBrain Age 2にあわせて8月20日。国内でも展開するかは不明ですが、基本的に本体はリージョン問わず言語も切り換えて使えるDSだけに現地のお知り合いに送ってもらうのもいいかもしれません。

ニンテンドーDS Lite:秋葉原任天堂難民地獄変



ニンテンドーDS Lite「アイスブルー」と「エナメルネイビー」を求め吹き溜まった任天堂難民たち。
前日深夜の時点ですでに500人超という行列はヨドバシカメラ・マルチメディアAkibaのコンコースを埋め尽くしてさらに敷地外へ。




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