「ロックマン・エフェクト」にWindows版が登場
Mac OS X有数のキラーアプリとして、Windowsへ移行できない理由・Macへスイッチした理由の上位に君臨し続けたあの「Mega Man-Effect」が、Levi Wolfe氏の手によってついにWindowsへ移植されました。
Mike Zornek氏がオリジナルOS X版を制作したMega Man Effectは、アプリケーションを立ち上げるたびにアイコン・アプリ名をロックマンのボス登場演出(YouTube)でスプラッシュとして流す(だけの)常駐アプリ。これから格闘するオフィス文書やソースコードを前に8ビット時代の集中力と闘争心を掻き立ててくれます。
まあ今のところ除外設定がないためすぐに耐えられなくなって削除することになると思いますが、ぜひ同僚のPCに勝手にインストールしてあげましょう。(左の『ロックマン2』画像は(C)カプコン。作曲は(おそらく)坂口由洋 氏)。
[via Joystiq]































