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動画:Android 2.0携帯 DROID 米国侵攻コマーシャル


Android 2.0 搭載のスーパーハイエンド端末 DROIDは命名やコンセプトイメージからしていかにもアレなSF (というより「サイファイ」) テイストで特定の顧客層を直撃していますが、テレビコマーシャルも輪をかけてやりすぎです。続きに掲載した動画は Boy Genius Reportに流出した新 CMとされるもの。米国では今週から放送される予定。

デル Adamo XPSはCore 2 Duoとインテル内蔵グラフィック、約700g?


9.99mmという薄さより奇っ怪な開き方のほうが話題のデル Adamo XPSについて、内部仕様の未確認情報が届きました。複数の情報提供者によると(ありがとうございます)、主要スペックは13.4インチ WXGA ディスプレイ、1.4GHz または1.9GHz (1.86GHz?) のインテル製 デュアルコア ULVプロセッサ、グラフィックはGMA X4500MHD、4GB DDR3メモリ、128GBまたは180GB SSDなど。

つまり一般的な薄型ノートとおなじく、超低電圧版Core 2 Duoとインテルの(NVIDIAではない) チップセット内蔵グラフィックを載せた構成のようです。Windows 7のエクスペリエンスインデックスは総合3.3 (メモリやグラフィックといった各項目のうち最低の数字が使われます)。

またユーザー交換可能なバッテリーは2種類用意されており、軽量は20Wh で約2.5時間駆動、大きい方は40Whで約4時間駆動とされています。本体重量は13インチ機として信じがたい約1.5ポンド ( 約680g)とされていますが、おそらく軽量バッテリー装着時のもの。また駆動時間は計測基準不明 (たとえばVAIO XのXバッテリーは国内で公称20.5時間駆動・米国で公称14時間・無線接続なども含めた実使用に近いベンチでは条件により10時間~12時間程度)。参考として、同画面サイズでおそらく近いプロセッサ・チップセットを採用する「普通の」Adamo 13は40Whで「5+時間駆動」表記。

製品自体がまだ正式発表すらされていないため、上記の数字はいずれも未確認の自称リーク扱いです。仮に正しかったとして、13.4型ノートでありながら9.99mmという薄さ・700g〜程度という軽さ、かつAtomではないまともなプロセッサ採用であることに感嘆すれば良いのか、逆に GeForce 9400Mなどと比べれば落ちるインテルGMA とバッテリー駆動時間の物足りなさを嘆くかは難しいところです。リンク先は ZIVE Computerの記事。リーク仕様についての情報元ではありませんが、特徴的なデザインが動画と写真多数で確認できます。

動画:Firefox 3.6、加速度センサーAPIを提供へ


hacks.mozilla.org より。Webブラウザ FireFoxの次期バージョン 3.6には加速度センサーAPIが組み込まれます。加速度センサー(accelerometer) といえば、 iPhoneなどの携帯機器で縦レイアウトのまま寝転がって読もうとすると邪魔するあれ。いわゆる姿勢センサー。そもそもモバイル版 Firefox (Fennec)のために開発されていたコードをデスクトップ版にも組み込んでみたという経緯です。対応するのはMacBookやThinkPadなど加速度計が組み込まれており、値を読み出せるハードウェア。

単なるタテヨコ画面の切り替えであればOS側が画面全体を回せば事足りますが(たとえばWindows 7のマルチタッチ対応で増えているタブレットPCなど)、Firefoxに加わるのはハードウェア側のセンサの値をウェブサイト側が読めるAPIです。続きに掲載したデモはノートを左右に傾けるとページ内の要素がぶらぶらと動いたり、ディスプレイを起こしたり寝かせたりしてイメージの拡大など。MacBookを手持ちして球転がし系ゲームをするのはどうかと思いますが、AR系では使いどころがありそうです。

動画:ドコモの「眼で操作できるイヤホン」



「ドコモは顔芸で来た!!」と幕張メッセを震撼させたかどうか定かではありませんが、CEATECに広大なブースを構えるNTTドコモは例年に違わず強烈なインパクトの掴み要員デモを投入しています。写真の開発者 (おなじみ真鍋 宏幸氏)が装着しているのは「眼で操作できるイヤホン」。インイヤータイプのありふれたヘッドホンに小さな電極がついており、「眼球の動きに伴って生じる眼の周りの電気的ポテンシャルの変化」を検出するEOG (Electro-oculogram)法で眼球運動を認識することができます。

このイヤホンと携帯電話側のソフトウェアを組みあわせることにより、視線の動きをハンズフリーかつ声も出す必要がないリモコンとして使えるという技術です。操作はたとえば視線を右から左に動かすことで再生・一時停止、左から右なら曲送り、ぐるんと回して音量調節。あるいは右左右でかかってきた電話を受けるなど。

同じ仕組みで全方向の動きを取得していわゆるアイトラッキングをおこなうためにはアラウンドイヤーヘッドホンのおばけのような装備が必要だったのに対して、今回のデモはふつうのイヤホンと変わらないサイズを前提に考えられたアプリケーションとのこと。コマンドが左右の組合せだけになっている(左右の動きしかとれない)のはそのため。実演では正しいコマンドを入力するため視線も表情も硬直させた被験者の眼球運動が大写しになり観衆にいろいろな意味でアピールすることに成功していました。実際のデモのようすは続きの動画をどうぞ。なお、眼球をカメラで撮るタイプとは異なり眼を閉じていても操作できます。

追記:動作原理の部分を修正。詳しくは下のコメントを参照。説明をあやふやのまま聞いていたら研究者ご本人からダメだしをいただきました。謹んで訂正させていただきます。



動画:Google Earthにリアルタイム動画をマッピング、リアルシムシティ化

Google Mapsは非常によくできたサービスで,衛星写真を拡大していくと,ソニー米国本社のビルの前に止まっているタクシーまで視認できる。しかし,ここで私たちは,このタクシーが『動いていない』ことに気付く。これは,Google Mapsがライブではないからだ。(Ken Kutaragi, 2006)
つまりそういう研究です。Georgia Institute of Technologyの研究者たちが公開したのは、街頭カメラなどのリアルタイム映像を俯瞰地図アプリに矛盾なくマッピングして「動く地図」を実現する手法。通行人やスタジアムのなかのゲーム、あるいは交通などについて、カメラがひとつしかない場合・複数の角度からおなじ場所を撮影した映像がある場合・複数のカメラがあっても撮影範囲が途切れている場合 (渋滞カメラなど)それぞれに重ね合わせの方法がデモされています。

歩行者を合成する場面でロボットの群れが闊歩しているようにみえるのは、映像から抽出した動きに3Dモデルを重ねているため。Google EarthやマイクロソフトのVirtual Earthを素材にしたデモ映像はまだ目を瞠るようなものではありませんが、高速道路を豆粒のような自動車が走って行くさまはやっときた未来感があります。Google Earthはもちろん、いずれはQ-Games製の地球に統合して「PS3は四次元」を実現していただきたいものです。

[Via Engadget Polish]

動画:3Dデスクトップ BumpTop 1.2公開、マルチタッチ操作に対応



3Dデスクトップ BumpTopの新バージョン 1.2が公開されました。BumpTopはデスクトップを高さ・奥行きのある3D空間に見立て、物理シミュレーションでファイルを積み重ねたり放り投げたりといった直感的な操作を可能にしたアプリ (詳しくは紹介記事「3DデスクトップBumpTop、ダウンロード提供開始」へ)。

BumpTopはもともとマウスよりタッチスクリーン向きの技術でしたが、今回公開された1.2では新たにマルチタッチを使った操作に対応しました。マルチタッチジェスチャは二本指でズームイン・ズームアウトや回転のほか、ファイル群を5本指でぎゅっと集めてパイルにまとめるなど。続きに掲載した動画ではデスクトップに落ちている画像サムネイルをそのまま拡大、指で「切断」してクロップ、壁に貼りつけて「壁紙」化といったデモが披露されています。対応OSはWindows XP, Vista, Windows 7。CPU / GPUの要求はそれほど高くありませんが、OpenGL 2.0をサポートしている必要があります。ダウンロードは下のリンク先から。

HP ENVY 13, 15 ハイエンドノート正式発表、Core i7にデュアルSSDオプション

予告とリーク、さらにフライングの 定番コースを経て、HPの新ノート ENVY シリーズが正式に発表されました。HP ENVYは HPに吸収された高級ゲーミングPCメーカー Voodoo PCの「レガシー」を継承するハイエンドノート。13インチのENVY 13、15インチのENVY 15ともにアルミとマグネシウム合金製の一体成形フレームに微細なエッチング仕上げを施し、剛性とデザインを両立させています。デルのAdamoよりは丸く、いってしまえばMacBook Proに細かいテクスチャーがついてポートが増えたような外見。トラックパッドもMacBookと似て大きなガラス製です。

中身もデザインと同等以上に重視されており、両機種ともディスクリートGPUを搭載します。「軽量の重量級」を自称するENVY 13の主要仕様は13.1インチWXGAディスプレイ ( 「一般的な同クラスノートの2倍」という輝度 400 cd/m^2、「82%」高色域、応答速度 8ms)、Core 2 Duo プロセッサ、グラフィックはディスクリートのRadeon HD 4330とインテルIGPを負荷に応じて切り替えられるSwitchable Graphics。バッテリーは標準で7時間、でっぱるかわりに底面全体に薄く貼りつく「スリムフィット」バッテリースライスを装備すれば最大 18時間駆動。本体は厚さ1インチ(25mm)以下、重量約 1.696kg。



「HP史上最速コンシューマーノート」を謳う ENVY 15は、ノート向け Core i7プロセッサ、SO-DIMMスロット x4で最大16GBメモリ、デュアル SSDのRAID構成を含むストレージオプションなど。グラフィックはメモリ 1GBのRadeon HD 4830を搭載します。ディスプレイはフル HDで輝度 300 cd/m^2のHP BrightView LEDバックライト液晶。強烈な仕様にしては極端に重いわけでもなく、重量は5.18ポンド (約 2.35kg)・厚さ25mmに収まっています。バッテリーはオプションのスリムフィットバッテリーをつけて最大7時間。

米国ではENVY 13が1699ドル、ENVY 15が1799ドル から、10月18日にWindows 7 プリインストールで発売される予定。フルフラットなカーボンノートだった先代Voodoo ENVY 133が2000ドル台スタートだったのに比べればもう少し一般向けになった印象です。続きには発表文とENVY 13の実機動画を掲載。スリムフィットスライスバッテリーが見られます。

Gallery: HP ENVY 13



Gallery: HP Envy 15

PS3、来年のアップデートで「3Dモード」を実装 ・ 「すべての既存ゲーム」も立体視対応へ



IFAの記者会見ではストリンガーCEOみずからグループを挙げて家庭用 3D映像の提供に取り組むことを宣言したソニーが、プレイステーション3を使ったステレオ立体視ゲームのプレイアブルデモを披露しています。会場で展示されているのはすでにPSNでダウンロード販売されている反重力レースゲーム wipEout HD の 立体視バージョンなど。実際のプレイの様子は続きに掲載した動画で確認できます。(といっても立体視できるわけではありません)。

ソニーが来年から3D 対応BRAVIAで提供するのは フレームシーケンシャル方式の3D映像。視差の分ずれた画を交互に表示して、シャッターつきのメガネで左右それぞれの目に届けることによりステレオ立体視する方式 です。要は高速な表示に対応するディスプレイさえあれば(遅いとチラついたり左右の映像が混ざってしまう)、かつゲーム側が右目用と左目用に2倍のフレー ム数を出力すれば、原理的には現在のPS3でも3D立体視ゲームが楽しめることになります。PS3の3D立体視対応について、プレスリリースで触れられているのは以下の部分:
また、<ブラビア>に加え、"ブルーレイディスク"対応機器、パーソナルコンピューター"VAIO"、PlayStation®3などのハードウェアの 3D対応についても開発を進め、3D映画や3D立体視ゲームなど、豊富なコンテンツを家庭でお楽しみ頂けるよう、取り組んでいきます。
これについて、IFAのフロアではより踏み込んだ解説が聞けました。いわく「PS3は来年のソフトウェアアップデートで「3Dモード」の実装を予定しており、既存のタイトルを含むすべてのゲームで3Dに対応します」。

マイクロソフト後援の起業イベント、iPhoneアプリが優勝


Startup Weekendというイベントがあります。開発者、起業家、マーケッター、アーティストなどが一同に会し、金曜の夜から日曜までの54時間でスタートアップ(起業)のネタを作るというもの。8月末には米マイクロソフトのキャンパスを借りて開催され、190人以上の参加者が15のチームに別れてアイデアを形にすべく奮闘しました。場所のせいか、うち14のチームがWindows系アプリを開発。しかし優勝したのはLearn That NameというiPhoneアプリを開発したチームでした。ビジネス系SNSであるLinkedInの情報を用い、ネットワーク内の人物顔写真から名前を当てるというゲームです。

出席者の名前を忘れたことからこのアイデアを思いついたというのは弁護士のEric Koester氏。名前が覚えられないというニーズがいかにもビジネスパーソン的です。アプリはアップルの承認を待って、$2.99で販売される予定。この話の教訓を「iPhoneアプリにビジネスチャンスはまだまだある」「失敗した経験からアプリを作るといい」「空気を読まない人間が勝つ」のどれと見るかはさておき、日本でもこのようなイベントがあると面白そうです。

Read - TechFlashの記事
Read - Startup Weekend
Read - Learn That Name

iPhone 3GSをラジコン飛行機に載せて空撮ビデオ



やっと動画が撮れるようになった iPhone 3GSをラジコン飛行機に載せて、というより腹に括りつけて空撮した動画。なにも契約プラン込みで高価な 3GSを危険に晒さずとも各社のYouTubeカメラを使えば良いような気もしますが、立ち会った見物人が「これがレンズか?」などと言っているところからして iPhoneかはともかくカメラらしくないカメラで撮影された映像ではあるようです。着陸前後でオチを期待してしまったかたはかわりにこちらをどうぞ

動画:NVIDIA TegraベースのミニノートMobinnova élan


台湾台北のComputexより。NVIDIA Tegraを採用した世界初のネットブックMobinnova élanの動画を撮ってきました。Tegraは ARM CPUコアにGeForceのグラフィック性能と各種コントローラを備えた組み込みプロセッサ。elanは8.9インチのディスプレイとQWERTYキーボードを備えたいわゆるミニノートの形態をとっていますが、 厚さ20.5mm・重さ836gと小型軽量でありつつ、映画を3本連続で再生できる(HD動画の連続再生で7時間以上)、通常利用で10時間という低消費電力を売りとしています。デモ機で走っていたのはWindows CE (ARMベースなのでAndroidやUbuntu、CEは動いてもWindows 7は無理)。続きはたしかに滑らかな描画性能が分かる3D UIと動画再生デモ。

動画:Android携帯G1でMAME・SFC・NEOGEO・CPS2エミュレーション



続きに掲載した動画はAndroid携帯 T-Mobile G1 / HTC Dreamで スーパーファミコンやN64、MAME、カプコンCPシステムIIといったゲーム機 / ゲーム基板エミュレータを走らせたデモ。作者は"JRIONI"氏。中身はARMベースのオープンソース携帯ゲーム機 / LinuxハンドヘルドであるGP2Xのエミュレータ各種をG1で動くようにportしたもの。比較的新しいゲームでもかなりのフレーム数で走っているのは見物です。動くからといって3インチ程度の画面で遊びたくなるかはまた別の話ですが、スマートフォンを携帯ゲーム機にしたい向きにとっては、物理的なキーがある機種とタッチしかない機種の越えられない壁を改めて考えさせられるかもしれません。

動画:一人用飛行機械 Martin Jetpack、屋内飛行デモ



各国の酔狂なエンジニアたちが事業化に取り組んでいるジェットパック のなかでも「世界初の実用」をうたうMartin Jetpackが新たな試験飛行動画を公開しました。「一般的な」ジェットパックが過酸化水素などを推進剤に数十秒飛行するだけなのに対して、Martin Jetpackは2基のV4エンジンでファンを回して飛ぶ仕組み。

公称では空虚重量約110kg・燃料込み242kgの機体で最長滞空時間 30分、最高速度 約100km / 時、高度 8000フィート(約2400メートル)まで到達可能とされていますが、今回のデモでは床から数十センチをテザーなしでそろりそろりと一周してみせます。一般販売価格は1台10万ドル、現在は「1万ドル分先払いすると完成したときに先着順で受け取れます。返金可能」の受付中。出荷は今のところ「late 2009」予定となっています。ジェットパック通学 / 通勤を禁じられていないかたは注文してみてはいかがでしょうか。

[Via Oh Gizmo!]

動画:世界初のAndroidネットブック Skytone Alpha 680


各社が予告しているAndroidネットブックの先陣を切る(かもしれない) Skytone Alpha 680のデモ動画をお届けします。Alpha 680は7インチ800 x 480の初代Eee PC的画面に533MHzのARMプロセッサ、わずか128MBのRAMと1GBフラッシュメモリ+SDスロットを備えたコンバーチブル型ミニノート / タブレット。市販価格として250ドル程度を見込んでいるというメーカーの発言で話題になっています。

動画はよく見かけるノート型Androidのデモとおなじく、(携帯に比べれば) 高解像度のディスプレイでAndroidのホームスクリーンやブラウザ、(Google) Maps, Skype、辞書アプリやOpenGLデモなどを走らせるもの。Atomベースのネットブックと比較しても格段に非力な携帯電話クラスのハードウェアながら、もともとロースペックのスマートフォンでも問題なく動くよう開発されたAndroidだけにさくさくと動いています。ただAndroidはマルチタスクもこなすものの、アプリは原則として全画面表示 (バックグラウンドのアプリはトレイに通知を送れる)。800 x 480のネットブックでウィンドウをタイルのように並べる使い方はしないとして、たとえばメッセンジャーのコンタクトリストを確認するような場合は面倒かもしれません。

動画:3400万円の「時間を書く機械」


ディファレンス・エンジン
スペースワープが合体事故をおこしたような上の機械は、 Montres Jaquet Droz 社の制作したLa Machine à Ecrire le Temps 「時間を書く機械」。取り付けられたペンで現在時刻を「書く」時計です。書いて時間を表示するだけなら Arduinoとおもちゃでも実現できることですが、"Machine"が恐ろしいのは18世紀のピエール・ジャケ・ドローが制作した有名なオートマタとおなじく機械式で実現していること。メーカーいわく、歯車・カム・ベアリング・ベルトなど構成部品は1200点にもおよび、制作できるのは年に数点。つまりは全機械式デジタル時計 Meccanico dG やら 機械仕掛けの宇宙とおなじく、歯車萌えが末期的症状に至った高級時計愛好家のための「機械」です。リンク先によれば予価は40万スイスフラン、現行レートで約3400万円。来月のお小遣いまで買えないという方は続きに掲載した動画で書いている場面をみて我慢してください。

[Via OhGizmo]




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