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関数電卓版ゼルダ

Ittousai, @Ittousai_ej
2006年8月21日, 午前12:00
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期待のWii版(トワイライトプリンセス)、DS版Phantom Hourglassに続いてさらに新作のゼルダが開発中。プラットフォームは任天堂ハードではない......どころかゲーム機ですらないグラフ電卓のTI-83。当然ですが任天堂オフィシャルではなく、2004年にHarvest Moon(牧場物語)を関数電卓に移植して世間を震撼させたSpencer Puttさんの勝手にリスペクトゲームです。



TI-83+のスペックはプロセッサがZ80 (6MHz )、RAM 32KB、画面は96×64のモノクロ。リンクなどキャラクタのパターンは『夢をみる島』のものを流用しつつ、マップやパズル・シナリオはオリジナルの外伝になるとのこと。

一体なぜTI電卓でゼルダなのか?は、リンク先の作者インタビューによると「ゼルダが好きだから」。「性能の限られたシステムでどこまでできるか?の傑作『夢をみる島』と同じ感覚を再現することが目的」だそうです。

[via Joystiq]



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