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スマートフォン連携メモ「ショットノート」に新アイテム、Androidアプリも

Haruka Ueda
2011年5月10日, 午後02:30 in Android
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スマートフォンで撮影するためのメモ「ショットノート」シリーズに新アイテムが加わります。横罫線のツインリングタイプ、ルーズリーフタイプ、貼ってはがせるタイプの3種類で、いずれもよくある文房具に、スマートフォンで撮影する時に各種補正を行うためのショットノート用マーカーが付いた形です。

ひとつひとつ見ていくと、まずツインリングタイプはS / M / L / LLの4サイズ。あらかじめ付けられたミシン目で切り離すとA7 / A6 / A5 / セミB5の定型メモになります。それぞれ表紙が白・黒の2種類あって、いずれも70枚組。お値段はSサイズから順に315円、420円、577円、630円。一方のルーズリーフタイプはA4またはB5で、仕切りつきケースが付属します。50枚組で、A4が315円、B5は367円。貼ってはがせるタイプは5ミリ方眼になっており、上下にノリがついています。白、黄、緑、ピンクの4色があり、サイズは100x75mmのみ。70枚組で357円。

また、これまでiOSでしか利用できなかったショットノートアプリについて、Android版が公開されることも明らかになりました。名前はSHOT NOTE Androidで、6月下旬よりAndroidマーケットにて無料で配信される予定。ちなみにキングジムのプレスリリースによれば、ショットノートは発売から3か月ほどで既に累計10万冊売れたそうです。


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関連キーワード: android, kingjim, memo, memopad, shot note, shotnote, stationery
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