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速報:Watch OS 2は9月16日から入手可能。対応アプリも続々登場

Shingi Hashimoto
2015年9月10日, 午前02:25 in Apple
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Appleのスペシャルイベントで真っ先に発表されたのが、6月のWWDC 2015でプレビューされた、Apple Watch 2です。現在プレビュー中ですが、公開日が9月16日と決定しました。

アプリ開発者から見たWatch OS 2では様々なハードウェア機能をアプリから直接使えるようになるのが特徴。初代Watch OSではハードウェアへのアクセスが制限されていました。そのためAppleは、アプリ開発者がよりApple Watchらしいアプリを開発できるようになる点をアピールしています。



そうした例として、新アプリを立て続けに紹介。Facebookメッセンジャーや翻訳アプリ『iTranslate 』やWatchでGoProシリーズの撮影状況を確認できる『GoPro』など、Watch OS 2の機能を活かしたアプリを紹介しました。

なお、Watch OS 2自体の機能紹介は非常に短い時間でまとめられましたが、文字盤の背景に写真を表示するTimepieceや、過去の通知や未来の予定を素早く確認できるTime Travelをはじめ、非常に多くの機能が搭載されます。

Siriを介した音声操作でのメール返信やHomeKitとの連動、果ては次期Apple Watchで(ハードウェア側に搭載されて)使用可能となると予測される、Watch単体でのWi-Fi接続機能など、大きく注目できる機能もあります。



これらの機能に関して基本的なところは、発表時の記事を参照ください。

速報:Apple Watch用watchOS 2発表。新予定確認機能Time Travel、Wi-Fiへの直接接続も可能に

また、iPhone 6sとPlusやiPad Proなど、今回のスペシャルイベントに関してはこちらを参照ください。

アップル iPhone 6s / 6s Plus スペシャルイベント ライブ更新速報はこちら



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