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価格は実質0円。フルセグ対応タブレット『dtab d-01H』、ドコモから12月17日発売。4つのスピーカーで迫力あるサウンドを実現

Chihiro Kawatsura
2015年12月15日, 午後06:10 in Android 5.1
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NTTドコモは12月17日、Android 5.1搭載の10.1インチタブレット『dtab d-01H』を発売します。直販サイトの価格は5万8968円(税込)。購入の際、一定額を最大2年間毎月割引するサービス「月々サポート」(指定の通信プランに加入が必要)を利用すると、実質負担金は新規契約時で0円、機種変更時で1万368円。

さらに機種変更の場合、2016年1月31日まで実施するキャンペーン「おとりかえタブレット割」を利用すれば、実質負担金が0円になります。キャンペーン適用条件は、直前の機種購入時より6カ月以上経過したうえで機種変更すること。

Gallery: dtab d-01H/製品画像 | 9 Photos

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『dtab d-01H』は、10.1インチ(1920×1200ドット)のTFT液晶ディスプレイを搭載したファーウェイ社製のタブレット。付属の外付けテレビアンテナケーブルを使用し、ワンセグ・フルセグを視聴できます。

臨場感のあるサウンド再生にも重きを置いており、低域・高域用のデュアルスピーカーを2つずつ内蔵。ファーウェイ社独自の「SmartPA」技術によって重低音の厚みが増強されるほか、オーディオブランド米Harman社が提供する機能「Clari-fi」を採用し、圧縮によって欠落した音楽データを復元してオリジナル音源に近い音質を実現します。




アウトカメラは、有効画素数約1300万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載。CPUはHiSilicon社の「Kirin 930」(2.0GHz+1.5GHz駆動のオクタコア)を備え、RAMは2GB、ROMは16GB。外部メモリは、最大128GBのSDXCカードに対応します。

バッテリー容量は約6500mAhで、バッテリー駆動時間は約116時間。通信規格はIEEE 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.0をサポート。本体の大きさは約173×240×7.3(最厚部は7.5)mm、重さは約498g。本体カラーはシルバー1色のみ。

『dtab d-01H』は、2015年2月に発売されたAndroid 4.4、1GBのRAM、4650mAhのバッテリーなどを搭載する8インチタブレット「dtab d-01G」より、大幅にスペックアップしています。画質の自動調整機能、音質の再現技術なども追加され、より映像再生に注力した製品に仕上がっています。




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Source: NTTドコモ
関連キーワード: Android 5.1, dtab, dtab d-01H
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