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ドコモ「Xperia X Performance SO-04H」は6月中旬発売。アルミ背面に外観刷新&スナドラ820搭載

小口貴宏 (TAKAHIRO KOGUCHI), @TKoguchi787
2016年5月11日, 午前10:01 in Docomo
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NTTドコモは、ソニーモバイル製スマートフォン Xperia X Performance SO-04Hを6月中旬に発売します。従来のZシリーズからデザインを刷新し、アルミ背面を採用した機種。クアルコムの高性能SoC Snapdragon 820の搭載や、受信最大375Mbpsの高速通信に対応する点も特徴です。

Gallery: docomo Xperia X Performance | 7 Photos

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Xperia X Performanceは、ソニーが2月末にグローバル市場で発売したスマートフォン新ラインナップ「Xperia Xシリーズ」の最上位モデルです。Xシリーズでは唯一防塵防滴に対応します。

主な仕様は、Xperia Z5と比較してCPU性能が2倍、GPU性能が1.4倍に向上したクアルコムの最新SoC Snapdragon 820、5.0インチ フルHD(1920 x 1080)トリルミナスディスプレイ for Mobile、3GB RAM、32GBストレージなど。microSDカードスロットはSIMカードスロットと一体で、最大200GBまでのmicroSDXCカードが使えます。OSはAndroid 6.0。

またカメラ機能の強化をうたい、背面の2300万画素カメラには新技術「Predictive Auto Focus」を導入。これは被写体の動きを予測して、予測した地点にすばやくフォーカスを合わせることで、AFを高速化する技術です。またインカメラにも1320万画素のイメージセンサを搭載します。

ドコモ版Xperia X Performanceでは、グローバルモデルの仕様に加えて、ワンセグ・フルセグ・おサイフケータイに対応します。


(写真はグローバルモデル)

カラーバリエーションは「ホワイト」「グラファイトブラック」「ライムゴールド」「ローズゴールド」の4色展開です。なお、ホワイトとグラファイトブラックのみ背面にヘアライン加工が施されています。

バッテリー容量は2570mAh。また米Qunovo社が開発したバッテリー制御技術を導入。スマートフォンに使われているバッテリーは通常充放電を繰り返すことで劣化が進みますが、この制御技術の導入により、劣化速度が最大で半分になり、端末のライフサイクルが長く保てるとしています。

ネットワークは3CC CAに対応。NTTドコモ最速となる下り最大375MbpsのPremium 4Gに対応します。

本体サイズは約71 (W) x 144 (H) x 8.6 (D) mm、重量は165gです。

▲Xperia初となるフロントガラスへの2.5D加工により、ガラスのエッジ部分が丸みを帯びている。(写真はグローバルモデル)

ドコモ Xperia X Performance SO-04H 実機ギャラリー


Xperia X Performanceの詳細は下記の記事もご覧ください。




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