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Ankerが家電事業に参入、第1弾はロボット掃除機や超音波加湿器など。発売初日は20%オフで販売

山下佑樹(Yuki Yamashita)
2016年6月9日, 午後01:00 in Anker
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低価格な大容量モバイルバッテリーや、Bluetoothスピーカーといった周辺機器を展開するAnkerが、家電事業に参入します。

同社では参入に伴い、ロボット掃除機、コードレス掃除機、超音波加湿器の3種4製品を発表。6月11日午前10時よりAmazonで発売すると発表しました。初回は1日限定で各製品20%オフの販売が行われるとのことです。

ただし、在庫がなくなり次第終了となりますので気になる方は販売開始直後に確認することをおすすめします。


ロボット掃除機『Anker RoboVac 10』は通常価格でも2万5110円(以下、税込価格)と、一般的なロボット掃除機よりも手頃な価格で販売されます。

最大の特徴は、3つのモード(自動モード、スポットモード、エッジモード)が用意されており、部屋に合わせて付属の専用リモコンから設定が可能というところ。掃除するタイミングの設定もできるので、稼働する時間を決めておけば綺麗な部屋を維持するのが楽になります。


▲ロボット掃除機では一般的なサイドブラシ、回転ブラシ、強力な吸引の組み合わせで隅々まで掃除ができます。


▲内臓バッテリーは2600mAhで、約100分間の駆動が可能。充電が必要になったら自動で充電ステーションに戻るように作られています。


スティック型とハンド型に変形する2in1仕様のコードレス掃除機『Anker HomeVac Duo』は通常価格1万3770円。こちらもロボット掃除機同様に低価格を実現しています。特徴は、埃を大きさによって分別する最新のサイクロンシステムを採用していること。


▲ダスト容器やフィルターブラシなど取り外せるほか、水洗いができるのでメンテナンスはとても簡単です。


加湿器は2種展開予定で、100ml版の『Anker エッセンシャルオイルディフューザー 超音波加湿器 100 ml容量』は通常価格2970円、250ml版の『Anker エッセンシャルオイルディフューザー 超音波加湿器 250 ml容量』は通常価格4050円。30秒毎にミスト噴出のオン・オフを繰り返す断続モードと、常にオンの状態になる連続モードの2パターンが用意されています。超音波駆動なので動作音も気にならず、寝室に置いても良さそうですね。


▲250ml版のデザイン。100ml版より大容量で、まるまるとした可愛い形をしています。

それぞれ発売初日限定の特別価格は、通常価格よりさらに20%オフになります。なるべく安く掃除機類や加湿器などが欲しかったという人はチャンスです。春先に引っ越しをしたけど、まだ家電が揃っていないという方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。




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Source: Anker
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