Sponsored Contents

4kの最新記事

Image credit:
Save

DJI、最大7倍ズーム対応の手持ち型ジンバルカメラ『Osmo+』を発表。4K撮影やスローモーション撮影が可能に

TOKORO KEI
2016年8月26日, 午後03:00 in 4K
105シェア
0
105
0

連載

注目記事

iPhone 11 / Pro / Maxレビュー。「11以降」と旧型を分ける超広角カメラ標準化とAR・機械学習の関係

iPhone 11 / Pro / Maxレビュー。「11以降」と旧型を分ける超広角カメラ標準化とAR・機械学習の関係

Ittousai, 9月20日
View


DJIは、手持ち型ジンバルと一体化した最大7倍ズーム対応の4Kカメラ『Osmo+』を発表しました。同社の直販サイトで予約を受け付けており、価格は7万1400円(税抜)。

Gallery: Osmo+ | 8 Photos

8

『Osmo+』は、2015年10月に発表された手持ち型ジンバルカメラ Osmoに、最大7倍ズーム対応のズームカメラを採用したモデル。3軸ジンバルによるカメラ安定化技術により、動いていてもカメラを水平に保ったまま、滑らかな動画・静止画を撮影できるのが特徴です。



さらに、新採用のカメラ Zenmuse X3ズームは、光学3.5倍ズームとロスレスデジタル2倍ズームを組み合わせ、最大7倍ズームが可能。なお、ロスレスデジタルズームは1080p撮影時のみ利用でき、4K撮影時には利用できません。

カメラは有効画素数1240万画素の1/2.3型CMOSセンサーを備え、4K/30fpsや2.7K/30fpsの高画質動画、1080p/100fpsのスローモーション動画の撮影に対応。また、モーションタイムラプス、パノラマ、長時間露光などの撮影も行えます。



スマートフォンアプリ「DJI Go」でカメラの映像を確認しながら撮影できるほか、三脚、バイクマウント、延長ロッドなどのOsmo向けのマウント・拡張ツールも利用可能です。

ハンドルとカメラを組み合わせた『Osmo+』の価格は7万1400円(税抜、以下同)。カメラ単体は5万4900円となっています。




「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



広告掲載についてのお問い合わせはad-sales@oath.com までお知らせください。各種データなどはこちらのメディアガイドをあわせてご覧ください。

Source: Osmo+
関連キーワード: 4k, DJI, OSMO
105シェア
0
105
0

Sponsored Contents