Sponsored Contents

aidsの最新記事

Image credit:
Save

Apple、世界エイズデーでいろいろ(RED)に

ゲーム内課金でも寄付できます

ACCN, @ACCN
2017年11月30日, 午後11:20 in Aids
127シェア
0
87
0
40

連載

注目記事

4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

Brother Hawk, 12月10日
View

PRODUCT(RED)は、(RED)ブランドの商品を展開し、その収益の一部を世界エイズ・結核・マラリア対策基金に寄付するプログラム。Appleは11年に渡りこれを支援し続け、その寄付額は3000万ドル(約35億円)に達すると発表しました。そして12月1日〜7日の1週間、世界エイズデー(World Aids Day)への取り組みとしてAppleストアのロゴマークが赤く染まり、12月1日はApple公式ページとApp Storeのトップ画面も特別仕様になります。



また、この1週間、Apple Store(Apple Online Store)での支払い時にApple Payを使えば、1ドルが(RED)に寄付されます。さらに、App Storeの対象ゲームにおいてアプリ内課金の収益すべてが同基金に寄付されるとしています。


12月1日〜400店舗のAppleストアでロゴマークが赤く染まり、この取り組みを世界へ呼びかけます。



表参道店ほか、国内の直営店もロゴが赤に。店員のユニフォームが赤いのはホリデーシーズンのため。





仙台店など、ロゴのオブジェのない店舗ではガラスにシールが貼られていました。


関連キーワード: aids, apple, applenews, AppleStore, AppStore, iphone
127シェア
0
87
0
40

Sponsored Contents