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もうiPhone Xにしていい頃合い? GmailにGoogle Map、進む「縦長」最適化

発売直後に比べるとだいぶ増えましたね

小口貴宏 (TAKAHIRO KOGUCHI), @TKoguchi787
2017年12月11日, 午後12:30 in Apple
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iPhone Xの発売から早くも1か月以上が経過。発売当初は下記レビューの通り、「縦長」に最適化していないアプリが目立ち、せっかくの大画面を活かせないもどかしさが続いていました。

関連:iPhone Xを一日使ってみたレビュー。アプリの対応が追いつくまで待ちかも?

筆者が日常的に使っていて、まだiPhone Xに最適化されていないアプリは「Googleカレンダー」「Amazon Alexa」「Amazon Prime Now」「フリル」など(※記事執筆時 12月11日正午)。さらに、零細ベンダーやもともと更新頻度の低いアプリは、依然としてiPhone Xへの最適化が進んでいない印象です。

一方で、iPhone X発売当初から「Twitter」「FaceBook」「Instagram」などの主要SNSが縦長に最適化されていたのに加え、直近では「メルカリ」「LINE」や「Google Map」、そして「Gmail」など、一般的に利用頻度が高いメジャーなアプリが次々と対応。最適化されていないメジャーなアプリは、発売当初に比べるとかなり減ってきています。『まだアプリが対応していない』とiPhone Xの購入を躊躇していたユーザーは、そろそろ購入しても良い頃合いと言えるかもしれません。


関連キーワード: apple, gmail, googlemap, iphone, iphonex
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