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動画:「安心感」のドコモ、スマホで投資サービス開始。dポイントで気軽な投資呼びかけ、本格的な投資信託も

ドコモのdカードやドコモ口座と連携

津田啓夢(Hiromu Tsuda), @boobyn
2018年5月18日, 午後09:40 in Docomo
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2018年のドコモの夏の発表会では、2つの金融商品サービス「ポイント投資」と「THEO+docomo」が発表されました。動画で取材内容をまとめます。



ポイント投資は、dポイントを任意のポイント数だけ投資信託にまわし運用していくというサービスです。ドコモではdポイントを使った投資体験を提供することで、貯蓄意識の強い日本で投資経験をつけた上でその先の投資信託へつなげていきたい考え。

THEO+docomoは、お金のデザイン社のロボアドバイザーによる投資信託サービス「THEO」のドコモ版。運営主体はお金のデザインとなり、ドコモは仲介業者となります。

ドコモのdアカウントの会員向けにポイント取得など複数の特典ついているのが特徴。ドコモの利用者だけでなく、d会員になれば他社契約者も利用可能です。

国内最大キャリアのドコモは、言わずとしれた電電公社の流れをくむ通信会社です。親会社のNTTの最大株主は国(財務大臣)で、こうした経緯からも安心感の強いブランドと言えそうです。

今回、金融商品を扱うドコモ。免許がないためドコモショップではサービスの説明は行わず、Webのみで受けつける形で販売に乗り出します。また、リスク商品であるため、Webでしっかりリスクを説明するとしています。
関連キーワード: docomo, dpoint
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