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ポケモンGO『サンダー・デイ』本日21日開催、正午から3時間。初の色違い&特別わざ、無料レイドパス5枚も

対策は岩で殴る(バンギ先生etc)

Ittousai, @Ittousai_ej
2018年7月21日, 午前07:05 in Niantic
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ポケモンGOのイベント『サンダー・デイ』は本日7月21日、正午から15時までの3時間だけ開催です。

時間内はレイドボスが伝説の鳥ポケモン『サンダー』一色になり、初の色違い個体も登場します。

通常は1日1枚のレイドパスが特別に5枚まで貰えるほか、レイド勝利時のふしぎなアメが増量中のため、特に色違いやエリート個体に拘らなくても参加の価値はあります。




サンダー・デイは、先日7月14日・15日に実施された『グローバル・チャレンジ』が世界4エリア全てで成功したことを受けて設定されたリワードイベント。7月23日まで適用中のボーナス期間でもあるため、通常のレイドよりも高付加価値です。

7月21日正午から15時の3時間のみ

・伝説のレイドボスとして『サンダー』が大量発生
・ノーマルアタックは必ず「でんきショック」
・色違いのサンダーも確率で出現
(ほぼ確定で捕獲するチャンス)
・ジムから無料のレイドパスが最大5枚

レイドパスは一度に5枚手に入るのではなく、使ってレイド後にまたジムのフォトディスクを回すともう一枚、が最大5枚分まで続く仕組み。5枚をとっておいて後日サンダー以外に使えるわけではありません。

色違いのレイドボスは、マップからもレイドボス戦中も通常色に見え、勝利後のゲット画面で初めて色違いと判明
します。

ボールを投げる段になって初めて分かるのは通常の色違いポケモンと同じですが、初見では分かりづらい仕様です。

色違いは純粋に色とレアリティが違うだけで特に能力値の差はありませんが、ゲットチャレンジで逃げることがなく、ボールを当てさえすれば確実に捕らえられる特徴があります。

運良く色違いに遭遇したら、金のズリのみを無駄遣いすることなく、むしろパイルの実でアメをさらに増量したほうがお得です。

サンダーの対策

サンダーのタイプは、見た目そのまま「でんき」「ひこう」。弱点は「いわ」。先日のコミュニティ・デイで育てたならば「うちおとす」を覚えたバンギラスや、ストーンエッジが使えるポケモン、ゴローニャなどでも効率よく戦えます。

適用中の『グローバル・チャレンジ』ボーナスリワード


7月17日から23日まで

・ポケモン捕獲時のアメが2倍
・タマゴ孵化時のアメが2倍
・タマゴ孵化までの距離が1/2 (ボーナス適用後に孵化装置を使えば反映)
・レイド勝利時に不思議なアメが+1個


サンダー・デイは同じグローバル・チャレンジのボーナス適用中のため、通常時よりも多くのアメが手に入る上に、重要物資のふしぎなアメも増量中です。

連日の猛暑のなか、もっとも危険な正午から15時開催という過酷なイベントなので、体調と相談の上、日除けや水分補給・電解質補給、暑さ対策を万全に、安全第一で参加してください。人口が集まって、かつ屋内からアクセスできるジムがあるスポンサーロケーションなどを探すのも手です。






「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



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