Sponsored Contents

fashionの最新記事

Image credit:
Save

「ザ ゲーム バイ ナムコミュージアム」UTがユニクロから発売。『パックマン』など8bitのドット絵がTシャツに蘇る

今回のデザイン、けっこういいかも

Kiyoshi Tane
2018年7月30日, 午後07:00 in fashion
269シェア
0
202
0
67

連載

注目記事


2018年8月6日(月)、ユニクロから往年のビデオゲームをテーマとしたUT(プリントTシャツ)「ザ ゲーム バイ ナムコミュージアム」が発売されることになりました。

そのタイトル通り、1980年代ナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)の『パックマン』を初めとした名作ゲーム達をTシャツ上に再現したもの。8bitのドット絵が現代的なデザインにアレンジされ、懐かしくもポップな仕上がりとなっています。


80年代ナムコゲームをあしらったUTはこれが初めてではなく、数年前にも発売されたことがありました。この種のアイテムはお高くつくのが一般的な中、お手頃価格でバリエーション豊かなために、個人的にも十枚以上は買い求めたものです。
今回チョイスされたナムコゲームは、『ギャラガ』や『ディグダグ』、『ゼビウス』に『パックマン』『マッピー』といった顔ぶれ。いずれもZ80や6809など間違いなく「8bit」CPUでした。

そして『ギャラガ』は自機を2つ合体させた(よく事故あり)デュアルファイター、『ディグダグ』はゲーム画面そのまま、『ゼビウス』は浮遊要塞アンドアジェネシスとの対峙や隠しキャラ・ソル+ナスカの地上絵、『パックマン』はモンスターが待機する基地というふうに、ツボを抑えた原作ゲームの切りとりかた。ビデオゲームTシャツを何十枚持っていても、グッと来る品ぞろえです。

今のところラインナップされているのは全10種類。厳しい残暑が予想される今年の夏後半に、生活をともにするパートナーの残機を増やしてもいいかもしれません。




広告掲載についてのお問い合わせはad-sales@oath.com までお知らせください。各種データなどはこちらのメディアガイドをあわせてご覧ください。

269シェア
0
202
0
67

Sponsored Contents