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Apple Watchを格調高くまとえるバンド:アラフィフ女子のガジェットライフ

きれいめスーツにあいそう!

すずまり
2018年8月1日, 午前11:30 in Applewatch
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小彩 楓, 4月6日
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前回、石やビーズが使われたApple Watchのバンドをご紹介したところ、「そんなデザインのバンドがあるとは知らなかった」「実は同じものを使っています!」という声が届いて、密かに喜んでおります。実際に使っているのを見た方からは、「ゴムいいなぁ」という声もありました。そうなんですよね。実は腕を通すだけという簡単さも魅力でした。

せっかくなので、もっとおしゃれなベルトないのかしらと探したところ見つけたのが、今回ご紹介するWearlizerのステンレスバンドです。



細身のブレスレットと時計の金属製ベルトが合体したようなデザインで、スタイリッシュで涼しげです。私のApple Watchの本体はステンレスシルバーなので、よくマッチしていると思います。ラインストーンが女性らしさを演出しているが、やり過ぎてもいない。

ビーズのバンドはカジュアルですが、こちらはクールなのでスーツにも似合いそう。



バンドのパーツは工具なしで着脱できます。この私の腕でもスカスカなくらいなので、ほとんどの場合は腕の太さに合わせて調整したほうがいいですね。



ただ問題もありました。けっこう深刻な問題です。実はこのバンドには留め具がないのです。伸縮性がないのにゴムバンドのように手を通すしかない! 手首のサイズに合わせて詰めると装着できない......なぜそうなった......。


▲やっぱりパッチンと簡単に着脱できる金具はほしいですね。

手が通せる長さだとズルズル動いてしまうので、心拍数が測定できないだけでなく、すぐロックがかかってしまって通知はこない、改札でブロックされる、なんてことになってしまうわけです。

今のところ自力でつけられそうな留め具のパーツが見つからないので、長さ調整をする感覚でパーツの一部を外しながら使っていますが、私の場合2カ所外さないと手が通らないですし、やはり専用の留め具がほしいところ。

若い頃は「若さ」というプライスレスな輝きがありますけれど、年齢を重ねると輝きを外部から補いたくなるんです(笑) 宝石がどんどんデカくなる理由が分かるこの頃です。


▲外部から補ってでも輝きたいのが女! 今日もGalaxy Note8でセルフィーしてみました。腕やばい。





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