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Galaxy Note9は当然国内発売? 日本語ページがすでに登場

先代はドコモ・auから登場していました

小口貴宏(Takahiro Koguchi), @TKoguchi787
2018年8月10日, 午前08:20 in mobile
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日本時間の8月10日午前0時に米ニューヨークで発表された「Galaxy Note9」ですが、日本語化された製品ページがすでに登場。NTTドコモ・auから登場したGalaxy Note8と同様に、国内発売に関しても強く期待できそうです。

Galaxy Note9は本体にスタイラスのSペンを内蔵し、手書きメモなどを残せる6.4インチスマートフォンです。

Note8からの進化点としては、CPUの冷却強化で熱によるクロックダウンの頻度を減らし、実質的な性能向上を実現。また、最大512GBの内蔵ストレージは、microSD外部ストレージとの組み合わせで、最大1TBという大容量を利用できます。

Sペンは新たにBluetoothに対応し、リモコン的な使い方が可能に。ボタンを押すことで遠隔でカメラのシャッターを切ったり、ギャラリーの写真送りなどもできます。

DEXも進化しました。これまでは専用クレードルが必要でしたが、Note9ではUSB-C - HDMIケーブルを繋ぐだけで利用可能に。例えば出張時にホテルの大画面モニタに繋げば、たちまちDEXのデスクトップモードが起動し、まるでPCのようなマルチウィンドウやドラッグアンドドロップでNote9のアプリケーションを使えます。なお、Bluetoothキーボードにつないでの長文入力も可能となっています。

製品の詳細はこちらの記事もご覧ください
Galaxy Note9 実機を隅々チェック!




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