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ポケモンGO、11月3日のゲンガー・デイは初の特別なわざダブル設定。色違いもついに登場

正式名は「スペシャルレイドチャレンジ」

Ittousai, @Ittousai_ej
2018年11月1日, 午前07:38 in Gengar
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11月3日に開催予定のポケモンGOイベント「スペシャルレイドチャレンジ」(ゲンガー・デイ)の詳細が分かりました。

コミニュティ・デイや伝説の三鳥デイと同様、ゲンガー・デイに手に入れたゲンガーは、特別なわざ「したでなめる」+「サイコキネシス」を覚えています。






ゲンガーのスペシャルレイドチャレンジ、通称ゲンガー・デイは、11月3日(土)の正午から15時までの3時間だけ、レイドボスがゴースト / どくタイプの人気者「ゲンガー」に切り替わるイベント。

通常は1日1枚のレイドパスが最大で5枚(5回)まで支給されるほか、低確率で色違いのゲンガーも出現します。

さらに今回、スペシャルレイドチャレンジでも特別に覚えるわざが設定されることが分かりました。ゲンガーの場合は、通常技がゴーストタイプの「したでなめる」、チャージ技がエスパーの「サイコキネシス」。

通常とチャージの両方で特別なわざの組み合わせが得られるイベントは今回が初めてです。

サイコキネシスはともかく、ゴーストタイプの「したでなめる」はアタッカーとしてのゲンガーにとって優秀なわざなので、確保しておいて損はありません。

ゲンガーは本編では初代の『ポケットモンスター赤・緑』から登場した古株で、ポケモンGOでも初期に実装済ですが、色違いは今回初めて登場します。

正確な遭遇率は不明ながら、イベントのレイドボスは色違い率が高い傾向にあり、連戦できるゲンガー・デイは大きなチャンスです。

レイドボスの色違いは、倒してゲットチャレンジにならないと判別できない点には注意。マップ上でもレイド戦の途中でも通常色で表示されます。

ゲンガーの色違いはあまり見分けがつきにくい灰色ががった体色になるはずですが、遭遇したところで星のエフェクトがあり、ポケモンボックス内でも特別なアイコンが表示されることで区別が可能です。








関連キーワード: gengar, niantic, pokemon, pokemongo
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