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ペットのおもちゃもスマホ操作、「ウィキッドボーン」がMakuakeに

犬や猫を飼っている方は必見です。

金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)
2018年11月14日, 午前06:00 in Cat
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スマホの周辺機器やIoT製品を手掛けるQrosübo(クロスボ)は、ペットのおもちゃにIoT機能を組み込んだ「WICKED BONE(ウィキッドボーン)」を発表しました。クラウドファンディングサイトのMakuakeのプロジェクトとして出資を募集しています。

Makuakeではプロジェクト期間限定の「超早割」で支援した場合、1万4800円(税込)以上の支援で1つ提供されます。また、目標支援金額は30万円となっています。

「WICKED BONE」は犬や猫とその飼い主のためのコミュニケーションツールとして開発されたIoT製品。アプリ操作して、バタバタと跳ねさせたり、回転させたりしてペットの興味を引くことができます。

Wikid Bone
Wikid Bone

使い方は簡単。まず、専用の無料アプリ「WICKED BONE」をスマホにダウンロード。スマホのBluetoothをオンにして、本機とスマホを近付けて、アプリの接続をタップします。これで、スマホとウィキッドボーンの距離が20mまで離れていても操作が可能になります。

骨型の本体はリチウムイオンバッテリーを内蔵し、付属のマイクロUSB充電ケーブルを使って充電します。本機と接続できるのはiOS 12以降、Android 9.0以降のスマホです。重さは約300gとなっており、スペックを見る限りでは、片手で握れそうです。

Makuakeでは、本体だけではなく、交換可能な「タイヤ(両端の膨らんだ部分のパーツ)」もオプションとして用意。ブルー、ピンク、ライトグリーン、ミントグリーンの4色を気分に合わせて付け替えることができます。

また、人気キャラクター「ハローキティ」とのコラボモデルも用意されています。犬や猫がお家にいる皆さんは要チェックしてみてください。
Wikid Bone




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関連キーワード: cat, dog, IoT, Pet, toy
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